いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。「介護と支援の相談どころ そよぎ」代表のヒロです。本日は、プロジェクトを応援してくださる皆様に、2つの大きな前進をご報告させてください!■ 1. 本日(3月10日)のスポーツニッポン(西日本版)に掲載されました!(※ここにスポニチの掲載画像を挿入してください)ついに本日発行のスポニチに、そよぎの活動を掲載していただきました。私たちが今回メディア掲載にこだわったのには、明確な理由があります。それは、虐待や孤立で極限状態にある当事者が「そよぎ」のサイトに辿り着いたとき、「怪しい詐欺サイトじゃないか?」という警戒心を解き、安心してもらうためです。「新聞という公的な場所に載っている窓口なんだ」という事実が、彼らを守る最大の信用(お守り)になります。■ 2. 深夜のSOSに直接届ける「YouTubeバンパー広告」を開始しました!新聞掲載のタイミングに合わせ、YouTubeでの6秒動画広告(スキップ不可のバンパー広告)の配信も自力で設定し、無事にスタートさせました。ターゲットは、深夜に布団の中で「親 逃げたい」「ヤングケアラー」と検索している当事者のスマホです。支援者が探しに行くのではなく、誰にも言えない苦しみを抱えている彼らの日常の画面へ、「声を出さなくていい、安全な避難所があるよ」というメッセージをピンポイントで直接届けています。稼働してすぐに、すでに数百回規模で当事者の目に触れ始めています。■ 最後に既存の福祉の窓口に行けない、電話もかけられない。そんな「見えない孤立」の中にある命へ、そよぎの存在が着実に届き始めています。クラウドファンディングの挑戦も、まだまだ続きます。メタバースシェルターと、奪われないデジタル財布(ギフテラ)のシステムをさらに強固にし、一人でも多くの若者を救うため、引き続きの応援と、SNS等での情報の拡散(シェア)に何卒ご協力をお願いいたします!





