【仙台発・世界初】避難所で終わらせない。誰もが安心して社会と繋がれるシステムを

優しさだけでは孤立した人の社会復帰は実現できません。無言の避難所で守られた命を、次は社会へと繋ぐ確かなシステムが必要です。既存の多目的「ギフテラ」をベースに、子どもや年配の方も安心して使える「そよぎ専用版」を開発します。孤立の連鎖を断ち切り、誰も取りこぼさない社会を実装します。

現在の支援総額

1,000

0%

目標金額は2,450,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/04に募集を開始し、 1人の支援により 1,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

【仙台発・世界初】避難所で終わらせない。誰もが安心して社会と繋がれるシステムを

現在の支援総額

1,000

0%達成

終了

目標金額2,450,000

支援者数1

このプロジェクトは、2026/03/04に募集を開始し、 1人の支援により 1,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

優しさだけでは孤立した人の社会復帰は実現できません。無言の避難所で守られた命を、次は社会へと繋ぐ確かなシステムが必要です。既存の多目的「ギフテラ」をベースに、子どもや年配の方も安心して使える「そよぎ専用版」を開発します。孤立の連鎖を断ち切り、誰も取りこぼさない社会を実装します。

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いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。「介護と支援の相談どころ そよぎ」代表のヒロです。

本日は、プロジェクトを応援してくださる皆様に、2つの大きな前進をご報告させてください!

■ 1. 本日(3月10日)のスポーツニッポン(西日本版)に掲載されました!
(※ここにスポニチの掲載画像を挿入してください)

ついに本日発行のスポニチに、そよぎの活動を掲載していただきました。
私たちが今回メディア掲載にこだわったのには、明確な理由があります。それは、虐待や孤立で極限状態にある当事者が「そよぎ」のサイトに辿り着いたとき、「怪しい詐欺サイトじゃないか?」という警戒心を解き、安心してもらうためです。「新聞という公的な場所に載っている窓口なんだ」という事実が、彼らを守る最大の信用(お守り)になります。

■ 2. 深夜のSOSに直接届ける「YouTubeバンパー広告」を開始しました!
新聞掲載のタイミングに合わせ、YouTubeでの6秒動画広告(スキップ不可のバンパー広告)の配信も自力で設定し、無事にスタートさせました。

ターゲットは、深夜に布団の中で「親 逃げたい」「ヤングケアラー」と検索している当事者のスマホです。支援者が探しに行くのではなく、誰にも言えない苦しみを抱えている彼らの日常の画面へ、「声を出さなくていい、安全な避難所があるよ」というメッセージをピンポイントで直接届けています。稼働してすぐに、すでに数百回規模で当事者の目に触れ始めています。

■ 最後に
既存の福祉の窓口に行けない、電話もかけられない。そんな「見えない孤立」の中にある命へ、そよぎの存在が着実に届き始めています。

クラウドファンディングの挑戦も、まだまだ続きます。メタバースシェルターと、奪われないデジタル財布(ギフテラ)のシステムをさらに強固にし、一人でも多くの若者を救うため、引き続きの応援と、SNS等での情報の拡散(シェア)に何卒ご協力をお願いいたします!

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