続・遊休荒廃農地再生からの米作り~日本の農地を守りながら共同でお米作り~

米不足の時代、素人でも農家と共に米づくりができる仕組みを作り、日本の農地を守りたい。自分が食べる米は自分で作る―その実践から全国への広がりを目指します。

現在の支援総額

250,920円

100%

目標金額は250,000円

支援者数

28人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 28人の支援により 250,920円の資金を集め、 2026/04/29に募集を終了しました

続・遊休荒廃農地再生からの米作り~日本の農地を守りながら共同でお米作り~

現在の支援総額

250,920円

100%達成

終了

目標金額250,000円

支援者数28人

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 28人の支援により 250,920円の資金を集め、 2026/04/29に募集を終了しました

米不足の時代、素人でも農家と共に米づくりができる仕組みを作り、日本の農地を守りたい。自分が食べる米は自分で作る―その実践から全国への広がりを目指します。

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雨続きの中、いつ稲刈りができるのかと不安でしたが、19日から強行突破で稲刈りを開始しました。

19日から22日までは、鎌で刈って藁で束ねて干すのを手作業で行いました。

21日の雨の日は中止しましたが、毎日4人から6人で進めました。

共同稲作メンバーは、はざかけが初めての人も多く藁で稲を束ねて結んだり、ぬかるみの中を歩くだけでも一苦労のようでしたが、お米を育てるということへそれぞれ考えさせられたようでした。

そして23日の本日は、強力助っ人の登場により、ぬかるんだ田んぼの中を「これなら行ける!」とのことで、残りを機械で刈りました。

何度か機会がぬかるみにハマりましたが、2人で救出してなんとか終わりました(;^_^A

そして、おんぼろ機械に油を注したりメンテナンスまで(⋈◍>◡<◍)。✧♡

改めて多くの人が関わってお米作りができていることに感謝の5日間でした。


残りの荒地を開墾した方の田んぼはもっとぬかるんでいますので、様子を見ながら刈り取りを進めて行きます。



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