続・遊休荒廃農地再生からの米作り~日本の農地を守りながら共同でお米作り~

米不足の時代、素人でも農家と共に米づくりができる仕組みを作り、日本の農地を守りたい。自分が食べる米は自分で作る―その実践から全国への広がりを目指します。

現在の支援総額

250,920円

100%

目標金額は250,000円

支援者数

28人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 28人の支援により 250,920円の資金を集め、 2026/04/29に募集を終了しました

続・遊休荒廃農地再生からの米作り~日本の農地を守りながら共同でお米作り~

現在の支援総額

250,920円

100%達成

終了

目標金額250,000円

支援者数28人

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 28人の支援により 250,920円の資金を集め、 2026/04/29に募集を終了しました

米不足の時代、素人でも農家と共に米づくりができる仕組みを作り、日本の農地を守りたい。自分が食べる米は自分で作る―その実践から全国への広がりを目指します。

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10月4日~5日は好天に恵まれ、脱穀を行うことができました。

土日にかけて行うことができ、メンバーの皆さんも集まりやすく作業も捗りました。

シルバーウイーク中に稲刈りした田んぼの脱穀が終了し、メンバーの方々にはその場で籾30Kgを量って持ち帰って頂きました。

生産者側は在庫、精米代、販売手数料を抱えなくてよく、消費者側も長期保存できる籾で自分の好みの分付きで精米できるメリットがあります。

稲かはコイン精米所が至る所にあるので、鮮度の高いお米を食べるなら籾で保存が勧めです。(自家用はコイン精米、販売用は精米店に出しています)

さて、クラウドファンディングのリターンで2026年産のお米を選択された方々への発送は、精米店へ出して戻ってきてからになりますので、来週になると思います。


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