クラウドファンディング終了まで【残り3日】となりました!!本日は「マグロたたき」についてシン・まぐろくんの本音も含めて書いてみました!良かったらご覧ください♪弊社のマグロたたきはマグロたたきは小さなお子様にも安心して食べていただけます普段から添加物を気にされている子育てママからも、そんな声をいただいています。リピーターが絶えない理由は、味そのものが信頼の証だからです。【普段、販売(回遊)していて初見の方によく言われること】・マグロたたき/ねぎとろは添加物が入っているから嫌だ・冷凍まぐろより生まぐろのほうがいい一度食べて失敗されたトラウマでマグロたたき/ねぎとろを買わないと決めつけてしまう方も多いです【シン・まぐろくんの本音】マグロたたきを一度食べていただいたら分かってもらえるのに、、、過去のトラウマで食べないのはもったいない!悲しいなぁ・・・①まぐろの加工品のマグロたたき/ねぎとろは添加物について「目鉢鮪、食用油脂/pH調整剤、酸化防止剤(V. C)」一見、原材料名の表示が同じように見えても実は、食用油脂等の割合はまぐろメーカーによって大きく違います!!食用油脂/pH調整剤や酸化防止剤(V. C)が必要な本来の理由は、まぐろを安心してお召し上がりいただくために保存性をよくし、味を均一にするためなどで使用されます。安価なねぎとろでは、そもそも原料のまぐろも安価な魚種や品質が低下したり、まぐろに似たアカマンボウが使われている場合もあります。②冷凍まぐろより生まぐろのほうがいい→私自身も九州から静岡に来て静岡の冷凍まぐろの美味しさに驚きました!冷凍だから味が気になることはなく、超低温(-60℃)で管理されていたまぐろは色味も鮮やか、臭みがないですもちろん生のまぐろも日持ちや熟成ができる生ならではの良さもあります冷凍まぐろの魅力は.....遠洋まぐろのはえ縄漁船では船内に超低温の冷凍設備が整っており、漁獲されたまぐろは、船上でまぐろ一本一本すぐにえらや内臓などを取り除いて、血抜きをして超低温(-60℃)で急速冷凍されます。冷凍保存されている間はまぐろの細胞の変化は停止し、釣り上げたその時の状態で「獲れたての鮮度」が維持されます。最近では、冷凍まぐろのほうが釣りあげてから鮮度が保ったままなので、あえて冷凍まぐろのほうを選ばれる方も増えてきました!知ってましたか??ねぎとろの由来とは(余談).....野菜のネギではないんです!確かにネギとの相性はいいですが(笑)ねぎとろは「ねぎ取る」という言葉から名づけられましたまぐろの中骨の周辺に付いた身をプスーンを使って掘るように取る=ねぎ取るねぎとろと呼ばれるようになりましたさて、弊社(シン・まぐろくん)のマグロたたきはマグロ本来の味を楽しめてお子様にも安心して食べていただけるマグロたたきですその理由は、熟練の職人の原料選びによる魚種めばち鮪100%使用し、添加物となる着色料や増粘剤を不使用。めばち鮪は赤身の代表で栄養価も高くヘルシーなまぐろです粒感を残した粗挽きタイプでまぐろ本来の味わいと食感をお楽しみいただけますペースト状(粒感なし)ではないのでねぎとろではなく「マグロたたき」です上記でも触れました植物油も製造で必要な最低限(業界最小限)の使用して普段気にされている方でも「このマグロたたきなら食べれる」と多数のご意見を頂いております!↑オリジナルのマグロたたきを販売を始めてから有り難いことに「他のまぐろが食べられなくなる」、「今まで食べていたものは何だったのか」など、子育て世代の方、健康志向の方、長年水産業に携わってきた方からもご納得いただいております自信を持ってお客様にご提供いたします。まずは食べてみてください!!!マグロたたきは一部教育機関の食体験でも子供たちに食べてもらってます




