養鶏×AI×福祉。卵の選別を『誰もが輝ける仕事』にする三代目の挑戦!

250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェクト。多くの仲間が共感する未来を、スピードを落とさず実現したいです。

現在の支援総額

94,000

3%

目標金額は3,000,000円

支援者数

10

24時間以内に10人からの支援がありました

募集終了まで残り

59

養鶏×AI×福祉。卵の選別を『誰もが輝ける仕事』にする三代目の挑戦!

現在の支援総額

94,000

3%達成

あと 59

目標金額3,000,000

支援者数10

250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェクト。多くの仲間が共感する未来を、スピードを落とさず実現したいです。

皆様、はじめまして。 有限会社アイナン産業 代表の齋藤大士です。

本日より、私たちの新たな挑戦である「コロンブスのたまご」プロジェクトのクラウドファンディングが正式にスタートいたしました。公開直後からページをご覧いただき、また、さっそくご支援や温かいメッセージをくださった皆様、本当にありがとうございます。

今年1月、私たちは大規模な火災により、大切な鶏たちと生産拠点を失いました。250年続く農業の歴史において、最大の危機でした。

しかし、私たちは単なる「元の状態への復旧」を目指すことはやめました。
 これを機に、「コロンブスのたまご」を象徴として、障がいを持つ方々が働きやすい「就労支援テック」の最前線基地を創る。
一次産業を、テクノロジーと福祉の力で「更新」する。それが、このプロジェクトの真の目的です。

本日から約60日間、私たちの挑戦に伴走していただけないでしょうか。

クラウドファンディングは、最初の数日間の勢いがプロジェクト全体の成功を左右すると言われています。 もし私たちのビジョンに少しでも共感していただけましたら、ご支援はもちろんのこと、SNSでのシェアや、ご友人・知人への拡散でお力添えをいただけますと大変心強いです。

明日以降の活動報告では、リターンでご用意している「知多の恵み」の野菜たちや、話題の卵「海老もっこり」、そしてAIシステム開発の裏側なども少しずつご紹介していく予定です。

知多半島から、日本の農業と福祉の未来を変える一歩。 どうか最終日まで、応援のほどよろしくお願いいたします!

有限会社アイナン産業 代表取締役 齋藤大士

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