350年続く神社を修復し、八戸の文化を未来に繋ぎたい|長者山新羅神社

【八戸 長者山新羅神社】人口減少や地域のつながりの希薄化により神社運営が難しくなる中、震度6強の地震で被害を受けた境内を修復し、人々が集う場として再生したい。三社大祭やえんぶりを支える神社を未来へつなぐため、ご支援をお願いします。

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現在の支援総額

1,708,555

56%

目標金額は3,000,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

5

350年続く神社を修復し、八戸の文化を未来に繋ぎたい|長者山新羅神社

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目標金額3,000,000

支援者数104

【八戸 長者山新羅神社】人口減少や地域のつながりの希薄化により神社運営が難しくなる中、震度6強の地震で被害を受けた境内を修復し、人々が集う場として再生したい。三社大祭やえんぶりを支える神社を未来へつなぐため、ご支援をお願いします。

5月2日に当社の復興支援のために、地元の情報サイトCONANBU様と豊年ラジオ様にご協賛いただき「お殿様様の歴史トーク&えんぶりお囃子セッション」が開催されました。

歴史トークでは、八戸藩南部家16代ご当主の南部光隆様に「南部家と長者山新羅神社の歴史」についてご講演いただきました。とても分かりやすくご教授いただき、楽しく充実した時間でした。

えんぶりのファントークでは、東京のお祭り好きのお客様とCONANBUの二ツ森様達が楽しいご歓談をしていただきました。

またえんぶりお囃子セッションでは、一般の方々も実際に手平鉦を擦り合わせて叩く体験も出来て、会場は大盛り上がりでした。

現在社会では、地域共同体意識が薄れつつあり、過疎化により、社会インフラの維持困難、行政サービスの縮小など様々な問題が出ております。

えんぶり組や三社大祭の山車組などのコミュニティは、地域住民の絆を深め、支え合いの精神を育む重要なものだと実感しております。

当社の参集殿は、現在、壁が剥がれ石膏ボードが剥き出しの状態です。一日も早く、境内と参集殿を修繕して、安全な憩いの場所に整えて、地域の皆様が気軽に集える場所を提供したいです!!

どうか皆様、温かいご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。





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