【日光】老舗ステーキ店が挑む。車椅子でも「食と団らん」を諦めない平屋の一棟貸し宿

日光に車椅子でも三世代でも安心して泊まれる“平屋の一棟貸し宿” 「OZIZO Inn Nikko」 を立ち上げ。最大10名まで滞在でき、家族旅行や友人グループ、学生合宿など幅広い旅に対応。運営は Dragon Inn Nikko と、ステーキレストランを営む Restaurant Nikko えんや

現在の支援総額

335,000

22%

目標金額は1,500,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

27

【日光】老舗ステーキ店が挑む。車椅子でも「食と団らん」を諦めない平屋の一棟貸し宿

現在の支援総額

335,000

22%達成

あと 27

目標金額1,500,000

支援者数8

日光に車椅子でも三世代でも安心して泊まれる“平屋の一棟貸し宿” 「OZIZO Inn Nikko」 を立ち上げ。最大10名まで滞在でき、家族旅行や友人グループ、学生合宿など幅広い旅に対応。運営は Dragon Inn Nikko と、ステーキレストランを営む Restaurant Nikko えんや

#栃木 の付いた活動報告

皆様、こんにちは!日光で新しい旅の形を提案する「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。現在、2026年7月のオープンに向けて着々と準備を進めております。「日光で大人数が泊まれる宿が見つからない…」「車椅子やベビーカーでも安心して泊まれるバリアフリーな別荘があれば…」そんな悩みを持つ皆様へ。本日は、今回のクラウドファンディング最大の目玉である「先行予約宿泊券」の魅力を、おすすめポイントを交えて徹底解説します!1. 【日光×大人数】「別々の部屋」からの卒業。一棟貸しが叶える理想の家族旅行日光観光で意外と困るのが、5名以上の大人数での宿泊先探しです。ホテルや旅館だと部屋が分かれてしまい、せっかくの団らんが途切れてしまうことも。OZIZO Inn Nikkoは、最大10名まで「一棟まるごと」独占。移動時間ゼロ: 広いリビングで、三世代が自然と集まれる空間。夜の語らい: 子供が寝た後、大人だけで地酒を楽しめる「日光の別荘」スタイル。暮らすような旅: キッチン完備で離乳食や夜食も自由自在。2. 【バリアフリー×平屋】誰も置いてけぼりにしない「段差ゼロ」の設計三世代旅行で最も心配な「階段」や「段差」。当宿は完全平屋のオールフラット設計です。完全バリアフリー: 玄関から寝室、トイレ、洗面台まで段差なし。充実の設備: 車椅子対応トイレ完備、浴室・洗面台3箇所で大人数でも朝の混雑なし。安心感: 「おばあちゃんだけ別室」という我慢をさせない、全員が同じ空間でくつろげる場所です。3. 【圧倒的コスパ】1人1万円以下?先行予約券の「4つのメリット」今、このプロジェクトで「先行予約宿泊券」を手に入れるべき理由は、単なる割引以上の価値があるからです。【メリット①】ハイシーズン追加料金なし!紅葉シーズンや夏休み、GWなど、日光の宿泊費が高騰する時期も365日同一料金。これだけで実質数万円分おトクです。【メリット②】実質1人1万円以下!1泊10万円のリターンを10名で利用すれば、1人あたり10,000円(2食付き)。老舗ステーキ店「えんや」のディナーと朝食が付いてこの価格は、クラファン限定の特別単価です。【メリット③】予約枠の最優先確保!2026年7月のオープン直後は予約の殺到が予想されます。支援者の皆様には、一般公開前に「優先予約」の権利をお渡しします。【メリット④】飲食店直営の「食」の保証!創業30年超の「Restaurant Nikko えんや」がプロデュース。アレルギー対応や、車椅子での入店もスムーズ。旅の満足度を左右する「食事」に妥協はありません。最後に:今年の夏、日光で笑い合うために。日光の自然に包まれ、家族全員が「同じ屋根の下」で過ごす。そんな特別な時間は、計画を立てた瞬間から始まります。お得な先行予約リターンは【数量限定・早い者勝ち】です。「今年の夏は、みんなで日光に行こう」その一言を現実にするために、ぜひ今、私たちの挑戦を応援してください!▼詳細・ご支援はこちらから(先行予約受付中!)https://camp-fire.jp/projects/935335/view


皆様、こんにちは!「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。今日からいよいよ4月ですね!4月1日といえばエイプリルフールですが、近年「ウソ」ではなく、企業がやがて叶えたい「夢」を発信する『April Dream(エイプリルドリーム)』という素敵なプロジェクトがPR TIMES様主催で広がっています。私たち有限会社えんやもこの理念に賛同し、本日10:00に私たちの大きな「夢」を綴ったプレスリリースを全国へ配信いたしました!私たちの夢:日光を「日本一優しい門前町」へ本日配信したプレスリリースのタイトルはこちらです。『創業33年、コロナ禍も店を開け続けた日光の老舗ステーキ店が挑む「空き家再生」——車椅子でも三世代でも、誰もが旅を諦めない"日本一優しい門前町"を目指して。』私たちが目指しているのは、ただ新しい宿を作ることではありません。日光を、身体の状況や世代に関わらず、誰もが旅を諦めることなく心から笑い合える「日本で一番優しい街」にすることです。30年の灯火。コロナ禍を耐え抜いた原点今年で創業33年目を迎える「Restaurant Nikko えんや」。観光客が消え、街が暗く沈んだコロナ禍でも、私たちはあえて店を開け続け、お弁当を配達し続けました。「どんな時でも、温かいご飯を誰かと食べる場所がある」。その安心感の灯りを消さないためです。この経験から、私たちの「食と団らんの場を守る」という決意はより強固なものになりました。夢を現実にするための「3つの挑戦」この大きな夢に向かって、私たちはすでに歩みを進めています。空き家を「旅の拠点」に(Dragon Inn Nikko)長年放置されていたアパートを買い取り、地元のデザイナーと共に和モダンな宿泊施設へと再生。「夜遅くまでえんやで食事とお酒を楽しみ、そのまま眠る」という新しい旅の形を作りました。伝統工芸の「若き後継者」を支える日光彫の職人を目指す若者たちに住まいを提供し、えんやでのアルバイトを通じて生活を支えることで、街の伝統を未来へ繋ぐお手伝いをしています。もう誰も留守番させない宿(OZIZO Inn Nikko)そして現在、皆様にご支援をお願いしているのがこの第3の挑戦です。お客様の「階段のある宿には泊まれない」という切実な声から生まれた、完全平屋のバリアフリー宿。10名の家族がひとつの空間で笑い合える場所を作ります。「古い街だから、不便でも仕方ない」そんな諦めを、日光から少しずつなくしていきたい。一軒のレストランが火を灯し、空き家が心地よい宿に変わり、そこで若い世代が未来を語る。この連鎖が広がり、100年後の世界中の人々が「家族で一番優しい時間を過ごすなら日光へ」と言ってくれる未来を、私たちは本気で夢見ています。今回の「OZIZO Inn Nikko」クラウドファンディングは、この壮大な夢を実現するための、非常に大切な、そして大きな一歩です。現在、プロジェクトは残り30日。目標に向けて中盤戦に突入しています!ぜひ、本日のプレスリリースをご一読いただき、私たちの「夢」に共感していただけましたら、ご支援やSNSでのシェアで力を貸してください!▼本日配信のプレスリリース全文はこちら(ぜひ「いいね」もお願いします!)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000148507.html▼クラウドファンディングのご支援・詳細はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/935335/viewここから4月末まで、夢の実現に向けてチーム一丸で全力で走り抜けます!引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします


皆様、こんにちは!「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。本日で3月も最終日ですね。クラウドファンディングを公開してから今日まで、ページをご覧いただいた皆様、そしてご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます!現在、本プロジェクトは【支援総額335,000円(達成率22%)】まで到達いたしました!スタートダッシュを支えてくださった皆様へ公開直後の、まだどうなるか分からない一番不安な時期に「応援するよ!」「頑張って!」と温かいご支援を寄せてくださった皆様。皆様からいただいたご支援とメッセージは、現場で準備を進める私たちにとって、言葉では言い表せないほど大きな勇気と活力になっています。チーム一同、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございます!「誰も我慢しない旅」を、必ず形に私たちが目指しているのは、「車椅子でも、足腰に不安があっても、三世代でも。誰も我慢することなく一緒に過ごせる完全平屋の宿」です。段差ゼロの安心空間と、飲食店直営だからこその「えんやの美味しい食事」。この2つが揃うことで、日光での家族旅行が、誰も欠けることのない「最高に笑顔あふれる団らんの時間」になる。私たちはそう確信し、2026年夏のオープンに向けて全力で走り続けています。残り30日!皆様へ「もう一押し」のお願いですクラウドファンディングの募集期間は【残り30日】。いよいよ明日から4月に入り、目標金額の1,500,000円達成に向けた正念場を迎えます!そこで、プロジェクトをご覧いただいている皆様に「もう一押し」のお願いがございます。皆様に合った形でのご支援をお願いします!GWやお盆などのハイシーズンでも追加料金「0円」で泊まれる超お得な「先行宿泊券」をはじめ、地元の方に嬉しいえんやの「お食事券」、遠方からでもおうちでえんやの味が楽しめる「特製グルメセット」など、魅力的なリターンを多数ご用意しております。ぜひ、ご自身のライフスタイルに合った形で仲間になっていただけないでしょうか。プロジェクトの「シェア・拡散」をお願いします!「支援は少し難しいけれど、想いには共感する!」という方は、ぜひこの活動報告やプロジェクトのURLを、SNS(Instagram、Facebook、Xなど)でシェアしていただけると大変嬉しいです。皆様のひとつのシェアが、日光旅行を検討している誰かに届くかもしれません。▼プロジェクトURLはこちら!ぜひシェアをお願いします!https://camp-fire.jp/projects/935335/viewここから4月末の最終日まで、チーム一丸となって最後まで駆け抜けます!引き続き、皆様の温かい応援ともう一押しのご支援を、何卒よろしくお願いいたします!


皆様、こんにちは!「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。3月も残りわずかとなりました。連日、たくさんのご支援と温かいメッセージをいただき、チーム一同心より感謝申し上げます。これまでの活動報告では「完全平屋へのこだわり」や「リターンの魅力」などをお伝えしてきましたが、本日は少し視点を変えて、「OZIZO Inn Nikko(オジゾウ イン ニッコウ)」という名前の由来についてお話しさせてください。敷地内に佇む、由緒ある「お地蔵さま」「オジゾウって、あのお地蔵さん?」と疑問に思った方もいらっしゃるかもしれません。実は、私たちが今回新しく一棟貸し宿へと生まれ変わらせる建物の敷地内には、古くからこの土地に鎮座する由緒ある「お地蔵さま」がひっそりと佇んでいます。長い年月、日光の厳しい冬の寒さや夏の柔らかな日差しを浴びながら、変わらずにこの場所を見守り続けてきたそのお姿は、とても穏やかで、見る人の心をスッと落ち着かせてくれるような温かさがあります。「旅人の守り神」としての願いを込めて古来より、日本においてお地蔵さま(地蔵菩薩)は「旅の安全を見守る道祖神」として、また「子どもや家族を守ってくれる存在」として親しまれてきました。私たちが目指しているのは、車椅子をご利用の方も、足腰に不安のあるご高齢の方も、そして小さなお子様も、誰もが我慢することなく一緒に過ごせる宿です。「大切な家族との旅行を、何の不安もなく、心から安心して楽しんでほしい」「この宿を訪れるすべての旅人の安全と、笑顔あふれる団らんの時間を優しく見守る存在であってほしい」そんな願いを込めて、この宿を「OZIZO Inn Nikko」と名付けました。笑顔あふれる「食と団らん」を見守る宿へ美味しいえんやのステーキでお腹を満たし、段差のないフラットな部屋で、三世代が同じテーブルを囲んで笑い合う。そんなかけがえのない夜を、お地蔵さまが静かに見守ってくれる。そんな情景を思い描きながら、2026年夏のオープンに向けて、今日もチーム一丸となって準備を進めています!▼ご支援・プロジェクトの詳細はこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/935335/view引き続き、応援よろしくお願いいたします


皆様、こんにちは!「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。3月も終わりに近づき、日光も少しずつ春の暖かさを感じられるようになってきました!連日たくさんのご支援、そして心温まる応援メッセージをいただき、チーム一同本当に感謝しております!本日の活動報告では、私たちが今回のプロジェクトで最も大切にしているコンセプト、「なぜ平屋にこだわるのか?」について、その背景にある想いをお話しさせてください。お店で耳にした、お客様の「切実な声」私たちは日光で30年以上、ステーキレストラン「Restaurant Nikko えんや」を営んできました。長くお店を続けていると、昔から通ってくださっていた常連のお客様がご高齢になったり、車椅子をご利用になる姿を目にするようになります。そんなお客様とお話しする中で、こんな声を耳にする機会が増えました。「おじいちゃんたちと一緒に旅行したいけれど、階段が多い宿だと心配で…」「車椅子で入れる飲食店や宿が少なくて、結局いつも日帰りになってしまうんです」日光には素晴らしい魅力を持つ宿泊施設がたくさんありますが、歴史ある街ゆえに、どうしても段差が多かったり、階段での移動が必要な建物が少なくありません。「誰かが我慢する旅行」をなくしたい移動の不安があることで、おじいちゃんやおばあちゃんが「私は留守番しているから、若い子たちだけで行っておいで」と遠慮してしまう。車椅子の家族がいるからと、全員での旅行自体を諦めてしまう。本来、旅行は「大切な人と喜びを共有する時間」のはずなのに、物理的なハードル(段差)があることで、誰かが我慢したり、諦めたりしなければならない。私たちは、その現状をどうにか変えたいと強く思うようになりました。だからこその「完全平屋・オールフラット」「OZIZO Inn Nikko」が完全平屋の一棟貸しである理由はここにあります。段差ゼロの安心感: 玄関から寝室、リビング、水回りに至るまで、すべてがフラット。階段の昇り降りが一切ないため、車椅子の方も、足腰に不安のあるご高齢の方も、ご自身のペースで自由に移動できます。全員が同じ空間にいられる喜び: 階が分かれていないからこそ、常にみんなの気配を感じられます。リビングでくつろぐおじいちゃん、キッチンで飲み物を用意するお母さん、はしゃぐ子どもたち。全員がひとつの大きな空間で、同じ時間を共有できるのです。ゆとりあるバリアフリー設備: トイレや洗面所も、車椅子でそのまま入れるゆったりとした設計にこだわりました。 「食と団らん」を諦めない社会へ「段差がない」というだけで、心は驚くほど軽くなります。そして、物理的なバリアを取り除いた先にあるのは、「全員で同じ空間で過ごし、美味しい食事を食べて笑い合う」という最高の体験です。飲食店直営の宿だからこそ提供できる「食の感動」と、平屋だからこそ叶う「安心の滞在」。年齢や体の状態に関わらず、誰もが大切な人とのかけがえのない時間を心から楽しめる。そんな日光の新しい「受け皿」となる宿を、皆様と一緒に作り上げていきたいと願っています!2026年夏のオープンに向け、現場では着々と改装工事が進んでいます。「車椅子でも、三世代でも諦めない旅を」。この私たちの挑戦に共感していただけましたら、ぜひご支援や、SNSでのシェアをお願いいたします!▼ご支援・プロジェクトの詳細はこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/935335/view引き続き、応援よろしくお願いいたします


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