丹後ちりめんの絹を日常へ。シルクシュシュ "mayure"

京都・丹後の伝統織物「丹後ちりめん」の上質な絹を、もっと日常で使える形にしたい。そんな想いから、学生や地域の作り手とともにシルクシュシュ"mayure"を開発しました。丹後の絹文化を次の世代へつなぐ挑戦です。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

580,000

115%

目標金額は500,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

4

丹後ちりめんの絹を日常へ。シルクシュシュ "mayure"

もうすぐ
終了

現在の支援総額

580,000

115%達成

あと 4

目標金額500,000

支援者数91

京都・丹後の伝統織物「丹後ちりめん」の上質な絹を、もっと日常で使える形にしたい。そんな想いから、学生や地域の作り手とともにシルクシュシュ"mayure"を開発しました。丹後の絹文化を次の世代へつなぐ挑戦です。

●バリエーション紹介

今回の mayure には、2種類・2色 のバリエーションがあります。

どれにしようか迷ってくださっている方にも、それぞれの魅力が伝わるよう、順番にご紹介していきます。

最初にご紹介するのは、シルクシュシュ「mayure / white」 です。

mayure / white


日常のひとときに、そっと寄り添う存在として。

何気ない時間や、穏やかな空間の中でも、シルクのやわらかな質感が、静かに心地よさを添えてくれます。



やわらかな光をまとったような、やさしいホワイト。

手元にさりげなく添えるだけで、上品な存在感を感じられるのも、シルクならではの魅力です。



ふんわりとした立体感が特徴の「mayure」。

結び方や見え方によって、リボンのようにも見えるやわらかなフォルムに仕上げています。



髪にそっと寄り添う、やさしい存在感。

主張しすぎないのに、どこか目を引くのは、丹後ちりめんの上質な風合いだからこそ。

日常の装いにも、自然になじみます。



今回の mayure は、ひとつひとつ丁寧に仕上げています。

同じホワイトでも、光の当たり方や角度によって少しずつ異なる表情を見せてくれるのも魅力のひとつです。



丹後ちりめんならではの、やわらかな凹凸と質感。

手に取ると、その軽さとやさしさに気づいていただけるはずです。


日常の中に、さりげなく「絹」を。

今回ご紹介した mayure / white が、皆さまの暮らしにやさしく寄り添う存在になれば嬉しいです。

引き続き、他のバリエーションもご紹介していきますので、ぜひ楽しみにお待ちください。


丹後リビングラボ

プロジェクトはこちら

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!