丹後ちりめんの絹を日常へ。シルクシュシュ "mayure"

京都・丹後の伝統織物「丹後ちりめん」の上質な絹を、もっと日常で使える形にしたい。そんな想いから、学生や地域の作り手とともにシルクシュシュ"mayure"を開発しました。丹後の絹文化を次の世代へつなぐ挑戦です。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

580,000

115%

目標金額は500,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

4

丹後ちりめんの絹を日常へ。シルクシュシュ "mayure"

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580,000

115%達成

あと 4

目標金額500,000

支援者数91

京都・丹後の伝統織物「丹後ちりめん」の上質な絹を、もっと日常で使える形にしたい。そんな想いから、学生や地域の作り手とともにシルクシュシュ"mayure"を開発しました。丹後の絹文化を次の世代へつなぐ挑戦です。

black の付いた活動報告

この数日で、多くの方にご支援をいただき、また温かいメッセージもたくさんお寄せいただいております。一つひとつ拝見しながら、プロジェクトメンバー一同、とても励みになっています。前回は「mayure / White」をご紹介させていただきましたが、今回はもう一つのカラー、シルクシュシュ 「mayure / black」 をご紹介いたします。mayure |black落ち着きと上品さをあわせ持つブラックは、どんな装いにも自然になじみながら、さりげなく印象を引き締めてくれるカラーです。シンプルだからこそ、丹後ちりめんならではのやわらかな光沢や質感が際立ち、日常の中にさりげない上質さを添えてくれます。落ち着きと上品さをあわせ持つブラック。丹後ちりめんならではのやわらかな光沢が、日常の中にさりげない上質さを添えてくれます。シンプルだからこそ、素材の美しさが際立ちます。日常の中に、絹という選択を。【プロジェクト関係者】丹後ちりめん生地:田勇機業株式会社プロダクトリサーチ:福知山公立大学(GlowSpiral)(濵本 菜那さん・角田 陽菜さん)縫製:西途 陽子さん撮影:KOKOIROヘアーセット:ビューティーサロン ベルメイク:ナガセ撮影会場:こばま荘協力:株式会社森を織る 株式会社 Lifexia次回は、もう一つのバリエーション「mayure ribbon」 についてご紹介いたします。クラウドファンディング終了まで、残り20日。引き続き、応援いただけますと幸いです。丹後リビングラボ▶プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/936011/view


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