熊の一撃から顔と頭、首を守る初動防御用シールド(盾)「クマモルクン」試作検証

熊との突然の遭遇が起こりうる今、顔・頭・首すじを守る備えを、思いだけで終わらせず専門家評価へ進めたい。日本古来の「すげ笠」から着想した初動防御用シールド「クマモルクン」の実用検証用試作品をつくり、その可能性と限界を確かめます。1,000円からでも、ご支援の輪を広げてください。

現在の支援総額

158,000

5%

目標金額は3,000,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

16

熊の一撃から顔と頭、首を守る初動防御用シールド(盾)「クマモルクン」試作検証

現在の支援総額

158,000

5%達成

あと 16

目標金額3,000,000

支援者数20

熊との突然の遭遇が起こりうる今、顔・頭・首すじを守る備えを、思いだけで終わらせず専門家評価へ進めたい。日本古来の「すげ笠」から着想した初動防御用シールド「クマモルクン」の実用検証用試作品をつくり、その可能性と限界を確かめます。1,000円からでも、ご支援の輪を広げてください。

現在の支援率は5% 目標まで遠い数字です。

正直に言います。
クラウドファンディングとしては、厳しい状況です。でも私は、この残り17日間でわかったことがあります。

クマモルクンを必要としている人は、確かにいる。

福島民報に掲載された日、ページへのアクセスが上昇しました。ロータリークラブの例会でもご紹介いただきました。20人の方が、まだ形にもなっていない製品に、お金をお出しいただきご支援いただきました。

これは「失敗の証拠」ではなく、「続ける理由」だと思います。

クラウドファンディングの結果がどうあれ、クマモルクンの開発は続けます。 
今回は目標金額が多すぎたことと、「熊からの備え」ということを、現実生活のレベルまで落とせなかったことの説明不足が、反省の一つです。

最後まで見届けてくれている方に、心から感謝します。
そして——もし「これは必要だ」と思ってご協力していただければ、残り17日、私の背中を押していただけると嬉しいです。

                     クマモルクン開発プロジェクト  林 宏

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