
クマモルクン開発プロジェクトを応援してくださっている皆さまへ。
ここまでご支援くださった皆さま、ページをご覧くださった皆さま、本当にありがとうございます。
現在、目標金額には大きく届いておらず、クラウドファンディングとしては厳しい状況が続いています。
また、これまで何度もお願いや呼びかけを重ねてきたことについては、申し訳なく思っています。それだけ、この取り組みを何とか専門家の評価へ進めたいという思いがありました。
クマモルクンは、完成品を販売するためのプロジェクトではありません。熊との突然の遭遇時に、「顔・頭・首すじ」を守る備えとして、本当に可能性があるのか。その限界や課題も含めて、専門家に見ていただける実用検証用試作品を作るための挑戦です。
目標に届かなければ、このCAMPFIREでは支援金を受け取ることはできません。それでも、ここまで応援してくださった方がいたこと、関心を持ってページを見てくださった方がいたことは、私にとって大きな支えになっています。
残りの期間は、無理にお願いを重ねるよりも、この取り組みの目的と現状を、正直にお伝えしていきたいと思います。
最後まで見守っていただけましたら幸いです。
クマモルクン開発プロジェクト



