ITで「見えない空き家」問題を解決したい!空き家率No.1の和歌山で学生が挑む!

和歌山県の空き家率は21.2%、全国ワースト1位。まだ使える空き家が、誰にも知られないまま価値を失っていく——この問題に対し、学生が「繋ぎ家(つなぎや)プロジェクト」を発足。現在、AI等のテクノロジーを駆使して空き家を特定するシステムの構築と実証実験を計画中。皆様の力をお貸しください!

現在の支援総額

398,000

79%

目標金額は500,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

28

ITで「見えない空き家」問題を解決したい!空き家率No.1の和歌山で学生が挑む!

現在の支援総額

398,000

79%達成

あと 28

目標金額500,000

支援者数20

和歌山県の空き家率は21.2%、全国ワースト1位。まだ使える空き家が、誰にも知られないまま価値を失っていく——この問題に対し、学生が「繋ぎ家(つなぎや)プロジェクト」を発足。現在、AI等のテクノロジーを駆使して空き家を特定するシステムの構築と実証実験を計画中。皆様の力をお貸しください!

いつもご支援ありがとうございます!繋ぎ家プロジェクトの笠森です。

引き続き、繋ぎ家プロジェクトへの応援メッセージをご紹介させてください。
今回は、NPO法人地方創生協会 副理事長の福本拓矢様からいただいたメッセージです。



福本様とは、ピッチイベントでの出会いをきっかけに、以前より大変お世話になっております。 地方創生の場に深く携わってこられた福本様が、地域の課題に向き合う私たちの姿勢を評価してくださったことを、チーム一同非常に嬉しく感じています。本当にありがとうございます!

 いただいた言葉を胸に、空き家問題の解決に向けて一歩一歩着実に前進してまいります。

引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。

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