心が動く南房総の旅の体験や思い出を、缶に詰めて日常へ。

心の奥を揺さぶる、言葉にならない彩りある旅の体験や思い出を日常へ。旅・日常・人を心で繋ぐ南房総のクラフトブランド。『BOSO CRAFT BREWING』。大切な人たちとの時間・体験をより輝かせ、地域の魅力を全国、世界へ届けたい!!

現在の支援総額

871,000

87%

目標金額は1,000,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/25に募集を開始し、 55人の支援により 871,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

心が動く南房総の旅の体験や思い出を、缶に詰めて日常へ。

現在の支援総額

871,000

87%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数55

このプロジェクトは、2026/04/25に募集を開始し、 55人の支援により 871,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

心の奥を揺さぶる、言葉にならない彩りある旅の体験や思い出を日常へ。旅・日常・人を心で繋ぐ南房総のクラフトブランド。『BOSO CRAFT BREWING』。大切な人たちとの時間・体験をより輝かせ、地域の魅力を全国、世界へ届けたい!!

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クラウドファンディングが無事終了しました。ご支援いただいた皆さま、投稿をシェアしてくださった皆さま、気にかけて見守ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。正直、不安もありました。それでも、想像以上に多くの方に応援していただき、「この挑戦を楽しみにしているよ」「頑張って」と声をかけていただけたことが、大きな励みになりました。まだゴールではありません。むしろ、ここからが本当のスタートです。少し前まで何もなかった空間に、設備や備品が並び、ブルワリーの輪郭が少しずつ形になってきました。いまは総仕上げの期間。許認可、組み立て、接続、細かな準備――ひとつひとつ進めています。このブルワリーは、私ひとりでは決してつくれませんでした。皆さまの応援と期待を力に変えて、南房総から「大切な人と過ごす時間」に寄り添うクラフトビールを届けていきます。引き続き、完成までの道のりも活動報告でお届けしていきます。改めて、本当にありがとうございました。


設備搬入もいよいよ大詰めを迎えています。この数日で、ブルワリーに必要な機械設備や備品のほとんどが揃いました。空だった空間に少しずつ設備が入り、ようやく「ブルワリーらしい景色」が見え始めています。これまでは、設備の選定や発注、納期調整、搬入準備など、目に見えにくい工程が続いていましたが、ここからはいよいよ、部品の組み立てや接続、細かな調整といった“手を動かす工程”へ入っていきます。設備一つひとつが単体ではなく、配管や電気、インフラとつながることで、少しずつ醸造所として機能し始める。点だったものが線になり、場所として命を帯びていく感覚があります。現在は配管インフラ工事が並行して進行中。職人さんや各事業者の皆さまに支えていただきながら、設置作業を進めています。そして来週は、いよいよ許認可の検査週間。ここまで積み重ねてきた準備が、一つの大きな節目を迎えます。緊張感もありますが、それ以上に、この場所で最初の一杯を仕込める日が少しずつ近づいていることに胸が高鳴っています。改めて、この挑戦を応援し支えてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。クラウドファンディングも残りわずか。皆さまからの応援が、こうした設備や準備、そしてこの場所を形にする大きな力になっています。最後まで駆け抜けますので、引き続き応援・シェアで背中を押していただけたら嬉しいです。


こんにちは。房総クラフトブルーイングです。ここ数日で、ブルワリーづくりが一気に動いています。先日は、ウォークイン冷蔵庫、給湯器、5ガロンタンクなどの搬入・据付が行われました。機材が運び込まれ、少しずつ“醸造所らしい景色”が見えはじめています。ただ、この一日を迎えるまでには、実は本当に多くの準備がありました。設備選定、見積もり、発注、工程調整、各事業者さんとの段取り。どれも簡単なことではなく、専門的な知識と経験、そして何より丁寧な伴走があって進められてきました。その中心でここまで支えてくださっているのが、木更津のmetuさんです。「どうすれば実現できるか」を常に一緒に考えながら、数えきれないほどの相談や調整を重ね、今日という日へ導いてくださいました。そして搬入当日。雨の中にも関わらず、機材を運び、据付を進めてくださった専門業者の皆さま、メーカーの皆さま、そして安全にこの場所まで届けてくださった運送業者の皆さま。それぞれの仕事と想いが重なり合って、はじめて一つのブルワリーが形になっていく。現場に立ちながら、そのことを改めて強く感じました。事業は決して一人では始められない。このプロジェクトがここまで来られたのも、本当に多くの方々の力があってこそです。そして、クラウドファンディングで応援してくださっている皆さまも、その大切な仲間の一人です。今回皆さまからいただくご支援は、この場所の“顔”となるラベルデザイン制作を中心に、大切に活用させていただきます。ビールそのものだけではなく、房総の風景や空気、人の営みまで感じてもらえるような、様々なシーンに適した一本にしたい。そんな想いを形にするための、大事な工程です。現場が動き出した今、改めて感じているのは、この挑戦が本当にたくさんの方の力で成り立っているということです。皆さまからの応援も、その大切な力のひとつです。クラウドファンディングはいよいよ残り10日。ここからラストスパートです。房総から新しい景色を届けられるよう、最後まで全力で準備を進めていきます。引き続き、応援・拡散で背中を押していただけたら嬉しいです。


房総クラフトブルーイングのラベルデザインをお願いしているデザイナー・アキヨシアイさんとの打ち合わせでした。前職時代から長くお世話になっている、心から信頼を置いているパートナーのひとりです。アイさんの仕事は、ただ“綺麗なデザインをつくる”ことではありません。私たちが何を届けたいのか。どんな景色や空気感を、このビールに込めたいのか。その想いの奥まで丁寧に汲み取りながら、一緒に言葉や形を探してくれる存在です。今回のクラウドファンディングでご支援いただいた資金は、このラベルデザイン制作にも活用させていただいています。だからこそ、ただ商品を包むためのラベルではなく、支援してくださった皆さまの想いも重ねながら、房総クラフトブルーイングの“顔”として、妥協なく丁寧につくり上げたいと思っています。写真に並んでいる試作たちも、少しずつ完成形に近づいてきました。ビールだけではなく、この土地で過ごす時間や空気ごと楽しんでもらえるように。たくさんの応援に支えられながら、ブランドの輪郭が少しずつ見え始めています。皆さまから託していただいた応援を、しっかり形にしていきます。引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。


こんにちは。Boso Craft Brewingの國井です。GWも終わり、これからいよいよ季節も夏に向かうように気温が上がってきましたね。現場も少しずつ動き出してきました。施設内では電気工事が始まり、ブルワリーで使用する機器も小型のものから順番に搬入されています。また、ビールに使用予定の地元産ハーブや花の仕入れも進めています。「南房総の風景や空気感を、どうビールに落とし込むか。」そんなことを考えながら、一つひとつ準備を重ねています。並行して、ラベルデザインの打ち合わせも進行中です。飲む前から少し気持ちが上がるような、手に取った瞬間に、この土地の空気、南房総の素晴らしいシーンをより楽しみ、感じてもらえるようなデザインを目指しています。デザイナーさんもこちらの想いを汲み取っていただける素晴らしいデザイナーさんで、きっと素敵なラベルが完成すると思いますのでご期待ください!そして同じ施設内のSHIPのカフェも週末営業がスタートし、少しずつ人が集まり、会話や笑い声が生まれる空間になってきました。この場所が、“ビールを飲む場所”だけではなく、人と人がゆるやかにつながる場所になっていけば嬉しいです。クラウドファンディングも、たくさんの応援を本当にありがとうございます。いただいた応援一つひとつが、確実にこの場所を前に進めてくれています。引き続き、応援・拡散いただけましたら嬉しいです。


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