心が動く南房総の旅の体験や思い出を、缶に詰めて日常へ。

心の奥を揺さぶる、言葉にならない彩りある旅の体験や思い出を日常へ。旅・日常・人を心で繋ぐ南房総のクラフトブランド。『BOSO CRAFT BREWING』。大切な人たちとの時間・体験をより輝かせ、地域の魅力を全国、世界へ届けたい!!

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目標金額は1,000,000円

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こんにちは。房総クラフトブルーイングです。ここ数日で、ブルワリーづくりが一気に動いています。先日は、ウォークイン冷蔵庫、給湯器、5ガロンタンクなどの搬入・据付が行われました。機材が運び込まれ、少しずつ“醸造所らしい景色”が見えはじめています。ただ、この一日を迎えるまでには、実は本当に多くの準備がありました。設備選定、見積もり、発注、工程調整、各事業者さんとの段取り。どれも簡単なことではなく、専門的な知識と経験、そして何より丁寧な伴走があって進められてきました。その中心でここまで支えてくださっているのが、木更津のmetuさんです。「どうすれば実現できるか」を常に一緒に考えながら、数えきれないほどの相談や調整を重ね、今日という日へ導いてくださいました。そして搬入当日。雨の中にも関わらず、機材を運び、据付を進めてくださった専門業者の皆さま、メーカーの皆さま、そして安全にこの場所まで届けてくださった運送業者の皆さま。それぞれの仕事と想いが重なり合って、はじめて一つのブルワリーが形になっていく。現場に立ちながら、そのことを改めて強く感じました。事業は決して一人では始められない。このプロジェクトがここまで来られたのも、本当に多くの方々の力があってこそです。そして、クラウドファンディングで応援してくださっている皆さまも、その大切な仲間の一人です。今回皆さまからいただくご支援は、この場所の“顔”となるラベルデザイン制作を中心に、大切に活用させていただきます。ビールそのものだけではなく、房総の風景や空気、人の営みまで感じてもらえるような、様々なシーンに適した一本にしたい。そんな想いを形にするための、大事な工程です。現場が動き出した今、改めて感じているのは、この挑戦が本当にたくさんの方の力で成り立っているということです。皆さまからの応援も、その大切な力のひとつです。クラウドファンディングはいよいよ残り10日。ここからラストスパートです。房総から新しい景色を届けられるよう、最後まで全力で準備を進めていきます。引き続き、応援・拡散で背中を押していただけたら嬉しいです。


房総クラフトブルーイングのラベルデザインをお願いしているデザイナー・アキヨシアイさんとの打ち合わせでした。前職時代から長くお世話になっている、心から信頼を置いているパートナーのひとりです。アイさんの仕事は、ただ“綺麗なデザインをつくる”ことではありません。私たちが何を届けたいのか。どんな景色や空気感を、このビールに込めたいのか。その想いの奥まで丁寧に汲み取りながら、一緒に言葉や形を探してくれる存在です。今回のクラウドファンディングでご支援いただいた資金は、このラベルデザイン制作にも活用させていただいています。だからこそ、ただ商品を包むためのラベルではなく、支援してくださった皆さまの想いも重ねながら、房総クラフトブルーイングの“顔”として、妥協なく丁寧につくり上げたいと思っています。写真に並んでいる試作たちも、少しずつ完成形に近づいてきました。ビールだけではなく、この土地で過ごす時間や空気ごと楽しんでもらえるように。たくさんの応援に支えられながら、ブランドの輪郭が少しずつ見え始めています。皆さまから託していただいた応援を、しっかり形にしていきます。引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。


こんにちは。Boso Craft Brewingの國井です。GWも終わり、これからいよいよ季節も夏に向かうように気温が上がってきましたね。現場も少しずつ動き出してきました。施設内では電気工事が始まり、ブルワリーで使用する機器も小型のものから順番に搬入されています。また、ビールに使用予定の地元産ハーブや花の仕入れも進めています。「南房総の風景や空気感を、どうビールに落とし込むか。」そんなことを考えながら、一つひとつ準備を重ねています。並行して、ラベルデザインの打ち合わせも進行中です。飲む前から少し気持ちが上がるような、手に取った瞬間に、この土地の空気、南房総の素晴らしいシーンをより楽しみ、感じてもらえるようなデザインを目指しています。デザイナーさんもこちらの想いを汲み取っていただける素晴らしいデザイナーさんで、きっと素敵なラベルが完成すると思いますのでご期待ください!そして同じ施設内のSHIPのカフェも週末営業がスタートし、少しずつ人が集まり、会話や笑い声が生まれる空間になってきました。この場所が、“ビールを飲む場所”だけではなく、人と人がゆるやかにつながる場所になっていけば嬉しいです。クラウドファンディングも、たくさんの応援を本当にありがとうございます。いただいた応援一つひとつが、確実にこの場所を前に進めてくれています。引き続き、応援・拡散いただけましたら嬉しいです。


今月からようやく現実として動き始めました。この場所は、まだただの空間。でもここから、南房総の風や光、そしてこの土地で過ごす時間そのものを形にしていく場所になります。これまで準備を進める中で、本当に多くの人の力を借りてここまで来ました。正直、不安もあります。初めての挑戦で、すべてが手探りです。それでも、「この場所をつくりたい」という想いだけは、ずっと変わりません。大切な人と過ごす時間。旅先で感じた心地よさ。その一瞬一瞬を、日常に持ち帰れるような体験を届けたい。その中心にあるのが、ここで生まれるクラフトビールです。工事は、まだ下地づくり。完成まではまだ少し時間がかかります。でもこの一歩が、すべての始まりだと思っています。このプロジェクトは、決して一人ではできません。支援してくださる皆さま、見守ってくださる皆さまと一緒に、この場所を育てていけたら嬉しいです。地域の方々や南房総に訪れる方たちにとって、かけがえのない良い場所にするため引き続き邁進していきます。応援よろしくお願いいたします。


房総クラフトワーク株式会社 代表の國井です。まず、ご支援いただいた皆様誠にありがとうございます。本当に励みになり、大変ありがたいです。お寄せいただいたお気持ちに添えるよう引き続き邁進して参りますので、引き続きどうぞよろしくお願いします。表題の件でございますが、今回、プロジェクトページをご覧いただき、貴重なご意見をいただきましたので、回答させていただきます。①SHIPというのがどんな施設なのかまったくわからないです。少し調べると施設を返却したとか出てきますが……?↳“SHIP”は昨年まで、岩井の渋谷区臨海学校跡地でのオープンを目指し、準備されておりましたが、資材・工事費の高騰などの影響を受け、当初描いた計画を進めることが困難となり、悩んだ末、できるだけ早く返却し、次の担い手に託すという苦渋の決断をされるに至りました。そして、返却後すぐに、新たに現在の場所での再挑戦を開始されたという経緯です。         現在、過去の場所でのHPが現存しており、現在の施設のHPは作成中との回答をいただきました。当社や、SHIPのことを初めて知っていただけた方に対しての説明が不足しており、混乱をさせてしまったこと深くお詫びいたします。改善策としましては、                                 ・プロジェクトページにて当ブルワリーが入居する“SHIP”についての説明を追加させていただきます。                                        ・施設HP完成までの間の情報収集としてSHIPの現在の場所でのInstagramのURLを添付させていただきます。                                                                                                                                                                                                  【SHIP 】instagram                                                                                                                                                      https://www.instagram.com/ship_iwai_park/・旧HPには新HP完成後、新HPへの誘導導線を作成いただけることになりました。②クラフトビールの案件なのに返礼品にビールがない↳今回のプロジェクトはクラフトビール醸造所が完成する前のプロジェクトであり、醸造所がすべて出来上がってかからのプロジェクトでなければビールを返礼品にすることがルール上、  叶いませんでした。ブルワリーをオープンさせ事業を開始する前のプロジェクトでしたので、返礼品にビールをご用意できないので、その代わりとして、皆様にも喜んでいただけるようにその他のリターンを一生懸命考えました。何卒、ご理解をいただければ幸いです。こちらもプロジェクトページに加筆させていただきます。今回は貴重なご意見をいただき、不足していた点にに気づかせていただきました。ご指摘いただいた方には、お詫び申し上げるとともに深くお礼を申し上げます。 まだ未熟な点も多い私ですが、今回のように貴重なご意見をいただきながら、よりよくするために必ず改善してまいります。引き続きどうぞよろしくお願いします。


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