この度は私の挑戦にご賛同・ご支援賜り本当にありがとうございます。7月30日をもって挑戦は終了し、力及ばず目標金額を達成することが出来ませんでした。ご支援のお気持ちを目標達成という結果に結び付けられず申し訳ございません。事前調査等の準備が甘く届けたい世代への訴求が出来なかったこと、継続的な周知活動が出来なかったことに原因があると考えております。【ご返金について】本プロジェクトは「All-or-Nothing」方式のため、プロジェクトは不成立となります。ご支援金の決済は実行されず、皆様への請求は発生いたしません(または自動的に返金処理が行われます)。詳細な手続きにつきましては、キャンプファイヤー事務局からの案内メールをご確認ください。【今後について】目標には届きませんでしたが、皆様からいただいた温かいコメントは大きな励みとなりました。今後はSNSやイベントを通じて地道に活動を続けていきます。活動の進捗は、引き続きインスタグラム、facebook等にて発信してまいります。重ねてとなりますが、貴重なご支援をいただきましたことに心より感謝申し上げます。山田章太 MONOZUKURI Prod. iDECHSMail:mm008275@gmail.comInstagram:https://www.instagram.com/minnanomonozukuri?igsh=MWFzcG52cjlzYjMxeA==
Q. なにをしたいか?A. 職人の技を体験できる場をつくりたい。Q. 目的は?A. 子供達、若い子が建設業界に興味を持つきっかけを作ること。Q. 理由は?A. 建設業界の従事者が減り続けている現状にブレーキをかけるため。 このままだと昔のイメージのまま、給料も上がらないまま 建設従事者が減り続けてしまう。そのうち社会基盤の維持修繕が 追い付かなくなる。現場のおもしろさやものづくりの達成感を感じてほしい。Q. テーマパークには何があるのか?A. 職人技体験ブース ・ 職人技認定試験ブース ・ モチーフレストラン・カフェ 砂遊び場(重機のおもちゃ) ・ 大人の重機ラジコン遊び場 ・ 遠隔操縦ブース 最先端技術体験ブース ・ 現場グッズ販売店 等 現在思案・検討中。Q. 体験ブースは具体的にどんなのがあるの?A. 重機技術鍛錬…実機に実際に乗り、操縦が出来る。 上達したら課題にチャレンジして職人認定証ゲット。 足場組立迷路…自分で足場を建て増しながら迷路クリアを目指す。 型枠建物作り…自分で組み立てた型枠に硬化材(セメント等)を流し、 家やビル等のミニチュア建物を造る。 左官のお仕事…会場内の床や壁の仕上げ作業を体験。回数ごとに 仕上がりのレベルが上がっていく。 道路舗装工事…道路工事で見かける重機や工具、道具を使いこなして みんなで一つの道路を作り上げる体験が出来る。 管をつないで…透明な管(パイプ)を自分でつなげていって、 目的地まで水を流すことができるか。Q. 体験できる場(テーマパーク)への道のりは?A. STEP1 重機体験会の実施 … 不定期開催中、課題抽出中STEP2 職人体験会の実施 ← 今ここ◀STEP3 体験イベントの常設化 STEP4 テーマパークのオープンSTEP5 さらなる挑戦へ※画像は体験ブースをわかりやすくするためにAI生成した参考画像です。




