子どもたちが自ら考え手を動かして、ものづくりの面白さやこだわりを体験できる場所を

子どもたちが重機を自ら操縦したり、足場を立てる、配管を組み上げる等、実際の建設現場の作業を体験することで、ものづくりの楽しさと将来の可能性を広げるきっかけとなるテーマパークを実現したいです。

現在の支援総額

73,000

5%

目標金額は1,300,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

24

子どもたちが自ら考え手を動かして、ものづくりの面白さやこだわりを体験できる場所を

現在の支援総額

73,000

5%達成

あと 24

目標金額1,300,000

支援者数5

子どもたちが重機を自ら操縦したり、足場を立てる、配管を組み上げる等、実際の建設現場の作業を体験することで、ものづくりの楽しさと将来の可能性を広げるきっかけとなるテーマパークを実現したいです。

Q. なにをしたいか?A. 職人の技を体験できる場をつくりたい。Q. 目的は?A. 子供達、若い子が建設業界に興味を持つきっかけを作ること。Q. 理由は?A. 建設業界の従事者が減り続けている現状にブレーキをかけるため。   このままだと昔のイメージのまま、給料も上がらないまま   建設従事者が減り続けてしまう。そのうち社会基盤の維持修繕が   追い付かなくなる。現場のおもしろさやものづくりの達成感を感じてほしい。Q. テーマパークには何があるのか?A. 職人技体験ブース ・ 職人技認定試験ブース ・ モチーフレストラン・カフェ   砂遊び場(重機のおもちゃ) ・ 大人の重機ラジコン遊び場 ・ 遠隔操縦ブース   最先端技術体験ブース ・ 現場グッズ販売店 等 現在思案・検討中。Q. 体験ブースは具体的にどんなのがあるの?A. 重機技術鍛錬…実機に実際に乗り、操縦が出来る。          上達したら課題にチャレンジして職人認定証ゲット。   足場組立迷路…自分で足場を建て増しながら迷路クリアを目指す。   型枠建物作り…自分で組み立てた型枠に硬化材(セメント等)を流し、          家やビル等のミニチュア建物を造る。   左官のお仕事…会場内の床や壁の仕上げ作業を体験。回数ごとに          仕上がりのレベルが上がっていく。   道路舗装工事…道路工事で見かける重機や工具、道具を使いこなして          みんなで一つの道路を作り上げる体験が出来る。   管をつないで…透明な管(パイプ)を自分でつなげていって、          目的地まで水を流すことができるか。Q. 体験できる場(テーマパーク)への道のりは?A. STEP1 重機体験会の実施 … 不定期開催中、課題抽出中STEP2 職人体験会の実施 ← 今ここ◀STEP3 体験イベントの常設化 STEP4 テーマパークのオープンSTEP5 さらなる挑戦へ※画像は体験ブースをわかりやすくするためにAI生成した参考画像です。


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