【アンコール多数!】萬古焼レンチン土鍋第2弾で楽しむ感動のおこげごはん体験

ご飯パックをチンするたびに感じていた罪悪感。この土鍋なら、同じ電子レンジで炊き立ての香りとふっくら艶やかなご飯が15分で。「美味しい!」のおかわりが心を軽くする。忙しくても、ちゃんと美味しいご飯を。萬古焼の土鍋が、毎日の食卓を豊かにします。

現在の支援総額

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518%

目標金額は100,000円

支援者数

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ご飯パックをチンするたびに感じていた罪悪感。この土鍋なら、同じ電子レンジで炊き立ての香りとふっくら艶やかなご飯が15分で。「美味しい!」のおかわりが心を軽くする。忙しくても、ちゃんと美味しいご飯を。萬古焼の土鍋が、毎日の食卓を豊かにします。

「レンチン土鍋 ほっこりごはん」は、三重県の「萬古焼」で作られています。萬古焼とは、どんな焼き物なのか?今日は、その歴史と技術をご紹介します。「200年以上続く伝統」萬古焼は、江戸時代中期の1736年、桑名の豪商・茶人である沼波弄山が、三重県(現在の四日市市周辺)に窯を開いたことに始まります。弄山は自身の作品に、「萬古」または「萬古不易(ばんこふえき)」の印を押しました。「萬古不易」=「いつの世までも変わらず永遠に残るように」その願いが、萬古焼の名前の由来です。「国内土鍋シェア80%以上」萬古焼は、国内で作られる土鍋の80%以上を占めています。その理由は、「耐熱性の高さ」。萬古焼の土には、ペタライトという鉱物が含まれており、急激な温度変化にも耐えられる強度を持っています。その伝統的な萬古焼が電子レンジのマイクロ波を効率よく熱に変換。「伝統×革新」200年以上続く伝統技術と、現代の技術革新。その融合が、「レンチン土鍋 ほっこりごはん」です。


「レンチン土鍋 ほっこりごはん」は、2合サイズ(1-2合対応)です。なぜ2合サイズなのか?今日は、そのこだわりをお話しします。1合ですとお茶碗で約2杯分2合ですとお茶碗で約4杯分2人で食事をする時1合だとちょっと足りない、、、1人で食事をする時は十分だけどもう一食分ぐらいはまとめて作りたい、、、「1-2人分にちょうどいい」一人暮らしの方なら、2合で2食分。夫婦二人なら、1食で食べきれる量。「食べきれる量だけ、美味しく炊く」それが、2合サイズです。☆ 「電子レンジに入るサイズ」大きすぎると、電子レンジに入らない。小さすぎると、ごはんが美味しく炊けない。何度も試作を重ね、「電子レンジで美味しく炊ける、最適なサイズ」 として、2合サイズにたどり着きました。☆「シンデレラフィット」外蓋を取れば高さわずか10.4cm。一般的なキッチンの引き出しにもすっぽり収まる、まさに「シンデレラフィット」です。使いたい時にサッと取り出せて、片付けも場所を取らない。毎日使いたくなる理由の一つです。☆「扱いやすい重さ」土鍋は重い、というイメージがありますが、この土鍋は約1.8kg。持ち運びやすく、洗いやすい。毎日使っていただける重さです。「毎日の食卓に」大家族向けではなく、1-2人分。特別な日ではなく、毎日の食卓に。そんな想いで、2合サイズにこだわりました。


皆さま、こんにちは。ここちよい暮らし研究所です。今回のmachi-ya掲載にあたり、改めて前回の販売を振り返ってみると、たくさんの温かいコメントをいただいていました!「こういう商品を探していました」「電子レンジOKという使い勝手の良さに期待です!」「一人暮らしになるのでまさに自分にピッタリ」「パックご飯卒業できそう!」「2合で炊けるのが良い」など、私たちが目指していた“もっと手軽に、もっと美味しくごはんを楽しめる暮らし” に共感いただけたことが、本当に嬉しかったです。特に印象的だったのは、炊飯器の買い替えを考えていた方、これから自炊を始める一人暮らしの方、オール電化のお住まいで直火鍋を使いづらい方など、さまざまな暮らしのシーンで必要としていただけたことです。電子レンジで手軽に使えることはもちろん、萬古焼ならではの土鍋の美味しさや、おこげごはんへの期待のお声も多くいただきました。「おこげごはん!楽しみです!」「土鍋大好きです。ちょうど炊飯できるものを探していました」「レンジでここまでできるのは嬉しい」こうしたお声をいただくたびに、忙しい日でも、ひとりの食事でも、家族との食卓でも、“ちゃんと美味しいごはん” を楽しんでいただける商品を届けたいという想いが、より強くなっています。今回初めてご覧いただいている方にも、前回たくさんの方に共感いただいたこの便利さと楽しさを、ぜひ体験していただけたら嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


「レンチン土鍋ほっこりごはん」の開発チームには、管理栄養士・山崎桃子さんも参加しています。保育園での給食経験を経て、現在は2児の母として日々の食事づくりをSNSで発信中。フォロワー約1万人の人気アカウントで、「こどもごはん」をテーマに親しみやすいレシピを紹介しています。ちょうど、この土鍋を活用してお子さんに「簡単和食ご飯」を提供されていますね^^ ↓↓https://www.youtube.com/shorts/qd5V3tSJDjM【主な実績】・大手食品メーカー様レシピ開発・離乳食・幼児食レシピ開発・低糖質、減塩、ヘルシーレシピ考案・腎臓病患者様用レシピ考案・アレルギー対応グルテンフリーレシピ考案・施設向け献立作成【山崎さんの専門性】✓ 離乳食~大人の食事まで幅広い開発力✓ アレルギー対応・病態食など制約のある食事設計✓ 忙しい人でも続けやすい「作りやすさ」への こだわりそしてLANNEさんと共に、「水分量」「加熱時間」「火力調整」を何度も試行錯誤。萬古焼の特性を活かし、「電子レンジで15分炊き」「レンジでおこげ」という、これまでにないレシピを完成させました。栄養バランス、美味しさ、そして手軽さ。2人の専門家が生み出した「信頼のレシピ」を、ぜひお楽しみに。山崎さんの「土鍋ご飯」動画はこちら↓▶YOUTUBE: https://www.youtube.com/shorts/qd5V3tSJDjM


「電子レンジでおこげ」って、本当にできるの?そんな疑問をいただくことがあります。今日は、その秘密をお話しします。「まず、電子レンジで炊けること」萬古焼の土鍋は、加熱方法に応じて遠赤外線を放射します。電子レンジのマイクロ波熱と相まって、米の表面だけでなく内部まで均一に熱が浸透。一粒一粒がふっくらと炊き上がります。さらに、土鍋の厚い壁が熱を蓄え、ゆっくりと放出することで、土鍋内部の温度分布が均一化。炊きムラが少なく、底から上まで一様に美味しく炊き上がります。もちもちとした理想的な食感を実現します。この技術により、電子レンジで本格的にご飯が炊けるようになりました。‍「そして、管理栄養士の試行錯誤」電子レンジで炊ける土鍋を活用して、管理栄養士が何度も試行錯誤を重ね独自レシピを開発。水分量、加熱時間、火力調整の組み合わせを研究し、「おこげ」を実現しました。「2つのおこげレシピ」「おこげ風茶飯」 →電子レンジだけで15分。手軽に香ばしいおこげ風茶飯が楽しめます。「パリパリおこげ」 →電子レンジで炊いた後、直火で数分仕上げ。本格的なパリパリ食感を実現。✴「技術×レシピの融合」萬古焼の「電子レンジ炊飯技術」と、管理栄養士の「独自レシピ開発」。この2つが融合したからこそ、「レンチン土鍋 ほっこりごはん」でおこげが楽しめるのです。


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