【終末期医療に音楽を】沖縄の在宅ホスピスの現場に、生きた演奏で心の癒しを。

ヴァイオリニスト 﨑谷直人、医師 長野宏昭が監修し、沖縄県の在宅ホスピス「いきがいの家」において、生演奏による音楽を届けるグリーフケア活動です。人生の最終段階にある患者様やご家族、ご遺族、医療スタッフの心に寄り添う生きた演奏を届けたい。音楽の本来の役割を感じ取れる場をつくります。

現在の支援総額

2,148,500

214%

目標金額は1,000,000円

支援者数

145

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 145人の支援により 2,148,500円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

【終末期医療に音楽を】沖縄の在宅ホスピスの現場に、生きた演奏で心の癒しを。

現在の支援総額

2,148,500

214%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数145

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 145人の支援により 2,148,500円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

ヴァイオリニスト 﨑谷直人、医師 長野宏昭が監修し、沖縄県の在宅ホスピス「いきがいの家」において、生演奏による音楽を届けるグリーフケア活動です。人生の最終段階にある患者様やご家族、ご遺族、医療スタッフの心に寄り添う生きた演奏を届けたい。音楽の本来の役割を感じ取れる場をつくります。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

3000円以上のご支援をいただいた皆さまへ、返礼品の「活動報告PDF」をメールにてお送りいたしました。本報告書では、第1回IKIGAIグリーフケア×ミュージックプロジェクトの3日間の活動を、写真とともにご紹介しております。万が一、まだメールが届いていない場合は、まず迷惑メールフォルダをご確認の上、それでもご確認できない場合は、大変お手数ではございますが、下記メールアドレスまでご連絡ください。改めて活動報告PDFをお送りさせていただきます。お問い合わせ先▶  info@sana-tokyo.jp皆さまからいただいたご支援を力に、今後もこの活動を継続し、より多くの方へ音楽を届けられるよう取り組んでまいります。引き続き、温かく見守っていただけましたら幸いです。


皆さまの温かいご支援のおかげで、IKIGAIグリーフケア×ミュージックプロジェクト 第一回を無事に終えることができました。心より御礼申し上げます。医療従事者の皆さまへのコンサート、ご遺族を対象としたグリーフケアコンサート、いきがいの家ご入居様への演奏、そしてご自宅への訪問演奏と、3日間を通して多くの学びと出会いに恵まれました。このたび、活動の様子をまとめた活動記録動画も制作いたしました。会場の空気や音楽、現場で感じた想いを少しでもお伝えできれば幸いです。ぜひご覧ください。https://youtu.be/YyRP1W-gtBM?si=yMgsaEGco6uLlXpu今後は、 ・Zoom報告会の開催 ・グリーフケアCDのレコーディング ・プロジェクトリーフレットの制作 ・特設ページの公開 を予定しております。Zoom報告会のご参加権をお持ちの皆さまには、追って日時と参加URLをメールにてご案内いたします。この活動を一過性のものではなく、長く、そしてより多くの方へ届けられるプロジェクトへと育てていけるよう、これからも一歩ずつ取り組んでまいります。引き続き、温かく見守っていただけましたら幸いです。


皆さま、たくさんのご支援をいただき、本当にありがとうございます。開始早々に目標金額を達成することができ、驚きとともに、感謝の気持ちでいっぱいです。今回の達成により、今年度の活動資金は確保することができました。まずはこのプロジェクトを、責任を持って実施してまいります。そしてここからは、来年度以降の継続開催と、活動の広がりを目指し、ネクストゴールに挑戦します。今回のネクストゴールでは、来年度以降の継続開催に加えて、小学生から音大生まで、若手音楽家にも現場に参加してもらい、音楽の持つ本来の可能性を共に考え、演奏家として大切な心を育む機会として広げていきます。参加する若手には、﨑谷もすべて同行し、演奏だけでなく、個々の患者さんに向けたベッドサイドでの音量や音の質、かける言葉や会話についても、長野医師および看護師の方々と一緒に考えながら伝えていきます。未成年の参加者については、保護者の帯同が必要となる場合もあり、その際の移動や滞在にかかる費用にも充てさせていただきます。なお、演奏に関しては、﨑谷自身も含め、すべてボランティアで行います。この取り組みを、一度きりで終わらせないために。引き続きのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さま、温かいご支援をありがとうございます!おかげさまで、CAMPFIREの「人気のプロジェクト」一覧にも掲載され、さらに多くの方にこの活動を知っていただくきっかけをいただいております。昨年「いきがいの家」で行った準備の様子をご報告します。写真は、ご家族さま・ご遺族さま、医療スタッフに向けたグリーフケアコンサートを想定し、医療スタッフチームで仮実施した時の様子です。﨑谷と共に、長野医師もヴァイオリンとビオラ(ヴァイオリンより少し大きく、温かみのある低音を鳴らす楽器です)を演奏しました!実際の動線や、その場に何名ほどの方をお迎えできるかなど、看護師の目線による、医療現場としての細かな話し合いも行いました。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!