【終末期医療に音楽を】沖縄の在宅ホスピスの現場に、生きた演奏で心の癒しを。

ヴァイオリニスト 﨑谷直人、医師 長野宏昭が監修し、沖縄県の在宅ホスピス「いきがいの家」において、生演奏による音楽を届けるグリーフケア活動です。人生の最終段階にある患者様やご家族、ご遺族、医療スタッフの心に寄り添う生きた演奏を届けたい。音楽の本来の役割を感じ取れる場をつくります。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,041,500

104%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

63

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

59

【終末期医療に音楽を】沖縄の在宅ホスピスの現場に、生きた演奏で心の癒しを。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,041,500

初期目標100%突破

あと 59
104%

ネクストゴールは1,500,000

支援者数63

ヴァイオリニスト 﨑谷直人、医師 長野宏昭が監修し、沖縄県の在宅ホスピス「いきがいの家」において、生演奏による音楽を届けるグリーフケア活動です。人生の最終段階にある患者様やご家族、ご遺族、医療スタッフの心に寄り添う生きた演奏を届けたい。音楽の本来の役割を感じ取れる場をつくります。

皆さま、たくさんのご支援をいただき、本当にありがとうございます。
開始早々に目標金額を達成することができ、驚きとともに、感謝の気持ちでいっぱいです。

今回の達成により、今年度の活動資金は確保することができました。
まずはこのプロジェクトを、責任を持って実施してまいります。

そしてここからは、来年度以降の継続開催と、活動の広がりを目指し、ネクストゴールに挑戦します。

今回のネクストゴールでは、来年度以降の継続開催に加えて、小学生から音大生まで、若手音楽家にも現場に参加してもらい、音楽の持つ本来の可能性を共に考え、演奏家として大切な心を育む機会として広げていきます。

参加する若手には、﨑谷もすべて同行し、演奏だけでなく、個々の患者さんに向けたベッドサイドでの音量や音の質、かける言葉や会話についても、長野医師および看護師の方々と一緒に考えながら伝えていきます。

未成年の参加者については、保護者の帯同が必要となる場合もあり、その際の移動や滞在にかかる費用にも充てさせていただきます。

なお、演奏に関しては、﨑谷自身も含め、すべてボランティアで行います。


この取り組みを、一度きりで終わらせないために。
引き続きのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。

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