視覚に障碍があっても遊べる「手で見るボードゲーム」を作ります

手で見るボードゲームのプロジェクト。視覚が不自由な人でも支障なく遊べるボードゲームを企画製作します。オリジナルゲームから伝統的ゲームまで色々なボードゲーム製作して必要としている皆さんの手に届けます。

現在の支援総額

44,400

8%

目標金額は500,000円

支援者数

8

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

10

視覚に障碍があっても遊べる「手で見るボードゲーム」を作ります

現在の支援総額

44,400

8%達成

あと 10

目標金額500,000

支援者数8

手で見るボードゲームのプロジェクト。視覚が不自由な人でも支障なく遊べるボードゲームを企画製作します。オリジナルゲームから伝統的ゲームまで色々なボードゲーム製作して必要としている皆さんの手に届けます。

嬉しいことに東京新聞さんで活動を記事紹介してもらいました。東京新聞さんは以前から視覚に障害がある方々の記事を書いています。

記者の方がわざわざ奥多摩までいらしてもらって2時間近く手で見るボードゲームの取り組みについて色々なお話を取材してもらいました。


レーザーマシンは4月に購入してしまったので、5月の連休に色々と試作ゲームを作っています。

3目並べに続いては「おもっちゃ」=(思い出のおもちゃを集めるゲームだっちゃの略)を試作しています。

羽子板、独楽、凧の駒が赤青各4個合計24個で2~4人で遊びます。瓢箪駒1個はジョーカーです。ボードから順番に駒を獲得し最大6個の駒を麻雀のように組み合わせを作り得点を競います。難しい組み合わせは高得点です。ソリティアのような独り遊びも可能です。

知人からの依頼をうけてシニア向けに開発したゲームですが、これから青い駒に色マークを貼りつければ目を閉じても遊べるゲームが完成します。

続々と色々なゲームが出来上がっていきます。お楽しみに。


LOGY GAMES ギフトボックス山本

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