難民の子どもたちに自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト

【2026年6月20日 世界難民の日に東京展示】難民の子どもたちに子どもたち自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト。ザンビア・メヘバ難民居住地の子どもたちに「写ルンです」を渡し、自由に撮影してもらう。子どもたちに被写体ではなく写真家になってもらう試みです。

現在の支援総額

562,000

51%

目標金額は1,100,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

9

難民の子どもたちに自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト

現在の支援総額

562,000

51%達成

あと 9

目標金額1,100,000

支援者数36

【2026年6月20日 世界難民の日に東京展示】難民の子どもたちに子どもたち自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト。ザンビア・メヘバ難民居住地の子どもたちに「写ルンです」を渡し、自由に撮影してもらう。子どもたちに被写体ではなく写真家になってもらう試みです。

おかげさまで、目標額の半分に達成しました!

ご支援いただいた皆様ありがとうございました。引き続き応援よろしくお願いいたします。

5月8日

ザンビアに向けて出発しました!

成田→仁川→アディスアベバ→ルサカ

まで約24時間

ザンビアの首都ルサカで一泊して

ルサカからソルウェジに移動しました

5月11日にAARの方と合流してメヘバ地区に移動します。

現地の方に配布する写ルンですを準備中です。

さて、どうなるか楽しみです。

わたしのInstagram

@hirokohirotaもあわせてご覧ください、



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