難民の子どもたちに自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト

【2026年6月20日 世界難民の日に東京展示】難民の子どもたちに子どもたち自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト。ザンビア・メヘバ難民居住地の子どもたちに「写ルンです」を渡し、自由に撮影してもらう。子どもたちに被写体ではなく写真家になってもらう試みです。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

583,000

53%

目標金額は1,100,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

5

難民の子どもたちに自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

583,000

53%達成

あと 5

目標金額1,100,000

支援者数39

【2026年6月20日 世界難民の日に東京展示】難民の子どもたちに子どもたち自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト。ザンビア・メヘバ難民居住地の子どもたちに「写ルンです」を渡し、自由に撮影してもらう。子どもたちに被写体ではなく写真家になってもらう試みです。

英語を学ぶ15歳から40代の方々を訪問しました。

こちらでは週3回半年間英語を学びます。

赤ちゃんを背負ったお母さんかから若い青年まで真剣に学んでいます。

英語ができると世界が広がります。

仕事の幅も増え収入も増えるので家族のためにみなさん頑張っています。

20人の方に写ルンですをお渡しし無事に回収することができました。

どんな世界が映っているのか楽しみです。

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