難民の子どもたちに自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト

【2026年6月20日 世界難民の日に東京展示】難民の子どもたちに子どもたち自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト。ザンビア・メヘバ難民居住地の子どもたちに「写ルンです」を渡し、自由に撮影してもらう。子どもたちに被写体ではなく写真家になってもらう試みです。

現在の支援総額

934,000

84%

目標金額は1,100,000円

支援者数

64

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/24に募集を開始し、 64人の支援により 934,000円の資金を集め、 2026/05/20に募集を終了しました

難民の子どもたちに自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト

現在の支援総額

934,000

84%達成

終了

目標金額1,100,000

支援者数64

このプロジェクトは、2026/03/24に募集を開始し、 64人の支援により 934,000円の資金を集め、 2026/05/20に募集を終了しました

【2026年6月20日 世界難民の日に東京展示】難民の子どもたちに子どもたち自身の視点で世界を写してもらう写真プロジェクト。ザンビア・メヘバ難民居住地の子どもたちに「写ルンです」を渡し、自由に撮影してもらう。子どもたちに被写体ではなく写真家になってもらう試みです。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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2026/06/02 14:09
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