日本で新たなお茶「令和竹茶」を全国各地で創り、全国的課題の竹林問題を解決します。

「美味しく食べて竹林整備」を合言葉に竹林問題に取り組み、竹ぬか床、国産メンマ等で成果が出始めています。これを更に進める為「竹茶」の開発を行います。竹稈、幼竹の皮を使った茶は知られておらず、販売方法等が課題ですが、製法やノウハウを公開し、先ずは安全性確認等しっかり行い、全国で愛される竹茶を目指します。

現在の支援総額

45,000

1%

目標金額は3,000,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

51

日本で新たなお茶「令和竹茶」を全国各地で創り、全国的課題の竹林問題を解決します。

現在の支援総額

45,000

1%達成

あと 51

目標金額3,000,000

支援者数7

「美味しく食べて竹林整備」を合言葉に竹林問題に取り組み、竹ぬか床、国産メンマ等で成果が出始めています。これを更に進める為「竹茶」の開発を行います。竹稈、幼竹の皮を使った茶は知られておらず、販売方法等が課題ですが、製法やノウハウを公開し、先ずは安全性確認等しっかり行い、全国で愛される竹茶を目指します。

幼竹竹茶作り
2026/05/02 20:00

メンマ作りは取り損ねの価値ゼロの幼竹を採取して行いますが、その時1/3は皮で実質廃棄されています。その皮を使って幼竹穂先茶を検討中です。おこげの様な、チキンラーメンの様な美味しい竹茶となります。


令和竹茶今年の幼竹穂先茶を使ってます。純国産メンマ作りで今迄廃棄(一部は飼料、肥料)していた皮を竹茶にします。とても美味しいです。今迄蹴っ飛ばしたり叩き折ったりされていた価値ゼロの取り損ねの筍が2015年純国産メンマで価値あるものとなりましたが、メンマ作りで廃棄されている幼竹皮が美味しい竹茶になります(これとは別に竹の桿を粉砕したものも竹桿茶となります)。美味しい竹茶を飲みながら竹談義したいと考えます。


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