親を許せない。自分も許せない。あなたの「生きづらさ」その鎖を—私たちの代で断つ。

頑張っても満たされない。愛されている気がしない。その「生きづらさ」、あなたのせいじゃないかもしれません。戦後80年——親の不可解な厳しさの根っこは、戦争にありました。見えない鎖に気づき、自分の意志で生きる。100人の声を聞き、その声も反映した書籍を届けます。

現在の支援総額

276,770

31%

目標金額は880,000円

支援者数

46

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

24

親を許せない。自分も許せない。あなたの「生きづらさ」その鎖を—私たちの代で断つ。

現在の支援総額

276,770

31%達成

あと 24

目標金額880,000

支援者数46

頑張っても満たされない。愛されている気がしない。その「生きづらさ」、あなたのせいじゃないかもしれません。戦後80年——親の不可解な厳しさの根っこは、戦争にありました。見えない鎖に気づき、自分の意志で生きる。100人の声を聞き、その声も反映した書籍を届けます。

【活動報告】「戦争に呼ばれなかったのが、悔しかった」


今日も新しいインタビューを公開しました。


vol.15

K.Tさん(40歳・男性)のお父さんが、祖父から聞いた話です。


「体が小さくて、なかなか徴兵されなかった。

ようやく呼ばれた時、嬉しかったと言っていたらしい」


戦争に行けることを「嬉しい」と感じた時代があった。


その感覚は、今の私たちには想像するしかない。

でも確かに、そういう時代があった。


この言葉を聞いた時、私はしばらく言葉が出ませんでした。


善悪では語れない。

その時代を生きた人の、リアルな感情がそこにある。


だからこそ、記録しなければと思います。


―――――――――――――


 本日の進捗

支援者数:45名


45名の方が、この活動を信じて応援してくださっています。


思いが少しずつ、確かな形になっていく。

そのプロセスのひとつひとつに、心から感謝しています。


まだ道の途中です。

どうか一緒に歩いてください。


 vol.15の記事はこちらのnoteで読めます。

もし心に触れるものがあれば、シェアしていただけると嬉しいです。

https://note.com/crisp_echium4448/n/n0e8442bf2938

https://camp-fire.jp/projects/938835/view



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