親を許せない。自分も許せない。あなたの「生きづらさ」その鎖を—私たちの代で断つ。

頑張っても満たされない。愛されている気がしない。その「生きづらさ」、あなたのせいじゃないかもしれません。戦後80年——親の不可解な厳しさの根っこは、戦争にありました。見えない鎖に気づき、自分の意志で生きる。100人の声を聞き、その声も反映した書籍を届けます。

現在の支援総額

1,174,451

133%

目標金額は880,000円

支援者数

150

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/01に募集を開始し、 150人の支援により 1,174,451円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

親を許せない。自分も許せない。あなたの「生きづらさ」その鎖を—私たちの代で断つ。

現在の支援総額

1,174,451

133%達成

終了

目標金額880,000

支援者数150

このプロジェクトは、2026/05/01に募集を開始し、 150人の支援により 1,174,451円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

頑張っても満たされない。愛されている気がしない。その「生きづらさ」、あなたのせいじゃないかもしれません。戦後80年——親の不可解な厳しさの根っこは、戦争にありました。見えない鎖に気づき、自分の意志で生きる。100人の声を聞き、その声も反映した書籍を届けます。

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クラウドファンディングも、いよいよ残り5日となりました。戦争体験者の子や孫の思いをつなぐプロジェクト。クラファンと並行して続けている100人インタビューも、気づけば40人を超えました。今日は36人目のインタビューをnoteにリリース。一人ひとりの言葉に触れるたびに、「語り継ぐこと」の大切さを深く感じています。正直、かなりハードな毎日です。でも、不思議と嫌な疲れではなく、“心地よい疲れ”。多くの方々の想いに触れ、応援をいただき、支えられてここまで来ています。本当にありがとうございます残り5日。最後まで丁寧に、想いを届けていきます。『見えない鎖から解放するためのクラウドファンディング』【連載】戦争体験者の子や孫の想いをつなぐ100人プロジェクト


残り6日になりました。『見えない鎖』出版プロジェクト。戦争体験者の“子”や“孫”の声を集め、語られてこなかった想いを未来へつなぐ取り組みです。この活動を通して、「今までにない取り組みですね」「とても貴重な活動だと思います」そんな言葉をたくさんいただいています。そして何より印象的だったのは、「ずっと言葉にできなかった父や母、祖父母への思いを話せました」「話してよかったです」そう涙ぐみながら伝えてくださる方々の存在でした。戦争を直接体験していなくても、その時代を生きた人たちの想いは、確かに今を生きる私たちにもつながっている。だからこそ、この声を残したい。未来へ手渡したい。そう思っています。まだまだ手探りです。でも、この取り組みの先に、きっと未来へつながる何かが待っている。そんな予感があります。このプロジェクトを、一緒に未来へ届けていただけませんか?ご支援シェア応援メッセージどんな形でも力になります。「過去を知ること」は、未来を守ることにつながる。最後まで、どうぞ応援よろしくお願いいたします。クラウドファンディング


スーパータガタメ
2026/05/21 08:26

戦争体験者の子や孫の思いをつなぐ100人インタビュー。その中で、たくさんの気づきと力をいただいています。ある方がインタビューの中で、「戦争体験者は、ある意味“スーパータガタメ”だと思うんです」と話してくださいました。自分の命を、“誰かのために差し出せる”ということ。その言葉を聞いた瞬間、私は、Mr.Childrenの「タガタメ」を思い出しました。歌詞の中にある「子どもたちを被害者にも加害者にもせずにどう守り育てるか」という問い。これは、これからを生きる私たちへの究極の問いかけなのだと思います。命の尊さを教えてくださった先人たちの思いを無にせず、これからも、この問いと向き合っていきたいと思います。インタビュー記事はnoteに掲載しています。そして、クラウドファンディングも残り10日。最後まで走り切ります。どうか応援のほど、よろしくお願いいたします。戦争体験者の子や孫の思いをつなぐインタビュークラウドファンディング


いつもご支援と応援をありがとうございます。せい子です。おかげさまで公開19日目となりました。毎日新たな方にご支援いただけていること、本当にありがたく、胸が熱くなっています。今日の作業の中心は、書籍の「自己否定」にまつわる章の構成でした。「こんなことで悩む自分がおかしい」「弱い自分が嫌いだ」——声を集める中で、この類の言葉が驚くほど多く登場することに気づきました。自分を責めることが、いつのまにか「当たり前」になってしまっている人が、いかに多いか。その中に、こんな声がありました。「子どもの頃から、感情を出すと親に怒られた。だから大人になった今でも、泣くことが怖い。泣いている自分を見ると、親の声が頭の中で聞こえる」と。この言葉を読んで、私は長い時間、画面の前で止まっていました。その方の子ども時代の孤独が、文字を通じてじわりと伝わってきたから。この声を、ただのデータにしてはいけない。その方の人生の一部として、丁寧に書籍に刻む——そう改めて誓いました。どんな1冊になるか、楽しみにしていてください。引き続きご支援・シェアのほど、よろしくお願いいたします。せい子


【クラウドファンディング活動報告】  5月10日現在、  なんと——310,710円  51名の方からご支援をいただいています。本当にありがとうございます。ひとつひとつのご支援、  メッセージ、シェア、応援の言葉に  毎日力をいただいています。今回の挑戦を通して感じているのは、  このプロジェクトは  決して「ひとり」では進められないということ。戦争体験者の子や孫の想いを綴る  100人インタビューも続けながら、  改めて感じています。“今”は、たくさんの方の想いや行動の上にあること。  そして私たちの想いもまた、  未来へ繋がっていくこと。51名の皆さまからいただいた応援は、  単なる数字ではなく、  「この活動を届けてほしい」という願いだと受け取っています。まだまだ挑戦は続きます。  引き続きお一人お一人にお伝えしていきます。ここからさらに多くの方に届けていきたいと思っています。引き続き、応援・シェアいただけると嬉しいです。本当にありがとうございます。『見えない鎖から解放するためのクラウドファンディング』インタビュー投稿 20/100人【連載】戦争体験者の子や孫の想いをつなぐ100人プロジェクト


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