父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

現在の支援総額

1,184,000円

47%

目標金額は2,500,000円

支援者数

91人

募集終了まで残り

14日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

現在の支援総額

1,184,000円

47%達成

あと 14日

目標金額2,500,000円

支援者数91人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

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今回は、僕が実際に映画の撮影で宿泊した、佐島の古民家ゲストハウス「汐見の家」さんでのシェアごはんの様子をお届けします。

汐見の家さんは、ゆめしま海道の中にある佐島に残る古民家を改修したゲストハウスです。

この家は、かつて佐島からアメリカへ渡り、医師として生きたロバート・汐見さんゆかりの家でもあります。

薪で炊く五右衛門風呂や手押しポンプの井戸などもあり、まるで昔の島の暮らしの中にお邪魔したような感覚になりました。

そして、汐見の家さんの大きな魅力のひとつが、旅人と島の人たちが自然と交流できること。

撮影の話をしたり、島の暮らしについて聞いたり、他愛もない話をしながらみんなでご飯を食べる。

そこで暮らす人たちと同じ食卓を囲み、一緒の時間を過ごせたことは本当に幸せなひとときでした!



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