父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,307,500円

52%

目標金額は2,500,000円

支援者数

109人

募集終了まで残り

3日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,307,500円

52%達成

あと 3日

目標金額2,500,000円

支援者数109人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日も応援ありがとうございます!

今回は、クラウドファンディングを始めてから感じていることについてお話ししたいと思います。

クラウドファンディングを始める前は、正直なところ、不安もありました。

もし誰からもご支援いただけなかったらどうしよう。そんなことを考えてしまうこともありました。

それでも、いざスタートしてみると、僕の想像をはるかに超えるスピードでご支援やお気に入り登録をいただきました。

プロジェクトを見つけてくださった方、応援の気持ちを届けてくださった方、SNSなどで情報を広めてくださった方。

こうして映画のことを知り、関心を持ってくださる方がいることを、日々ありがたく感じています。

そして今、皆さまからいただく応援は、映画を完成させるための力であると同時に、僕自身がこれから進んでいくうえでの大きな心強さにもなっています。

映画をつくろうと決めたことも、クラウドファンディングに挑戦したことも、決して簡単なことばかりではありませんでした。

それでも、この映画を応援してくださる方がいる。そのことが、次の一歩を踏み出す力になっています。

ご支援という形だけでなく、SNSでのシェアや、お知り合いへのご紹介など、さまざまな形で関わってくださることも、本当に嬉しいです。

クラウドファンディングは10月31日まで続きます。

残りの期間も、このプロジェクトをまだ知らない方に届けられるよう、自分にできることを一つずつ続けていきたいと思います。

引き続き、応援よろしくお願いいたします!



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