父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,390,500円

55%

目標金額は2,500,000円

支援者数

116人

募集終了まで残り

1日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,390,500円

55%達成

あと 1日

目標金額2,500,000円

支援者数116人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日も応援ありがとうございます!

今回は、クラウドファンディングで集まったご支援の使い道と、これから目指していることについてお話ししたいと思います。

今回のクラウドファンディングでは、映画を完成させるための編集費や音の仕上げにかかる費用をはじめ、映画祭への出品料や宣伝費など、作品を完成させ、皆さまに届けていくための費用を募っています。

僕にとって、映画を完成させることはもちろん、その作品を一人でも多くの方に届けることも大切な目標です。

今後は映画祭への応募を進めながら、愛媛や東京をはじめ、さまざまな場所で上映の機会をつくっていきたいと考えています。

また、ご支援いただいた金額に応じて、自主上映の機会を増やし、より多くの方に作品を届けることも目指しています。

この映画を、撮影地である上島町の皆さんにも観ていただきたいですし、まだゆめしま海道を訪れたことのない方にも、映画を通して島の景色や人々の魅力を感じていただきたいと思っています。

撮影を終えたときには、目の前にある映像を一本の映画として完成させることが目標でした。

今は、その先にある上映や、作品を通じて新たな出会いが生まれることも目指しています。

皆さまからお預かりするご支援を、映画の完成と、その先にある上映の実現につなげていく。

そのためにも、まずは目の前の制作を着実に進めていきたいと思います。

映画『Uターンブルーライン』が、撮影地である上島町を知るきっかけになったり、誰かの心に残る作品になったりすることを願っています。

写真はゆましま海道のサイクリングや島歩きにひと休みできる、弓削島にある交流の場「ふらっと」さんです!

フライヤーを貼っていただいてありがとうございました!

引き続き、映画の完成と公開に向けて取り組んでいきます。

残り2日もどうぞよろしくお願いいたします!



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