父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,394,500円

55%

目標金額は2,500,000円

支援者数

117人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

1日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,394,500円

55%達成

あと 1日

目標金額2,500,000円

支援者数117人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日も応援、ご支援ありがとうございます!

先日、現在編集を進めている映画『Uターンブルーライン』の初稿を観せていただきました。

5月に撮影した映像を、半年ほど経った今あらためて見返してみると、当時過ごした時間や、島で出会った方々との会話、父との何気ないやりとりなどが懐かしく思い出されました。

自分自身、これまで何度も体験してきた島巡りの時間が、こうして映像として形になっていることも感慨深かったです。

そして、撮影中ずっとカメラを回し続け、膨大な映像素材と向き合いながら編集を進めてくださっている三浦さんには、感謝の気持ちでいっぱいです。

初稿を観て、ここからさらに作品がどのように仕上がっていくのか、とても楽しみになりました。

今後も試行錯誤を重ねながら、より良い作品に仕上げていけるよう、完成に向けて取り組んでいきたいと思います。

ちなみに写真の手拭いは、父が大好きだった火野正平さんの番組『にっぽん縦断 こころ旅』に手紙を送り、番組で紹介していただいた際にいただいたものです。

番組と同じように、今回親子で自転車に乗ってゆめしま海道を巡ることができたことを、父も僕もとても嬉しく思っています。

クラウドファンディングも、いよいよ残すところあと1日となりました。

最後まで、このプロジェクトを見守っていただけましたら幸いです。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!



シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました