父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

現在の支援総額

1,236,500円

49%

目標金額は2,500,000円

支援者数

100人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

8日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

現在の支援総額

1,236,500円

49%達成

あと 8日

目標金額2,500,000円

支援者数100人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日も応援ありがとうございます!

今回の愛媛帰省では、上島町・弓削島のお祭りにも遭遇することができました。

御神輿が担ぎ上げられ、島のあちこちから太鼓の音や祭りの音頭を取る声が聞こえてきます。

5月に映画『Uターンブルーライン』を撮影したときに見ていた島の風景とは、また違った活気のある景色が広がっていました。

同じ場所でも、訪れる時期やそのときに出会う人々によって、違った表情を見せてくれる。

今回のお祭りを通して、そんな島の魅力を改めて感じることができました。

映画では、ゆめしま海道の景色だけでなく、そこで出会った人々や、父と過ごした時間も大切にしています。

今回の帰省でも、また新しい島の一面に触れることができました。

これからも、映画を通して上島町やゆめしま海道の魅力を届けていけたらと思います。

引き続き、応援よろしくお願いいたします!



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