父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

現在の支援総額

1,236,500円

49%

目標金額は2,500,000円

支援者数

100人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

8日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

現在の支援総額

1,236,500円

49%達成

あと 8日

目標金額2,500,000円

支援者数100人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日も応援ありがとうございます!

今回の帰省で、特に嬉しかった出来事がありました。

撮影のときには訪れることができなかった飲食店などに足を運んでみると、映画『Uターンブルーライン』のことをすでに知ってくださっているお店がいくつもあったのです。

「実は今年の5月に上島町で自主映画を撮影しまして……」とお話しすると、「知ってます!」と。

そんなやり取りが何度もあり、本当に嬉しい気持ちになりました。

その背景には、リターンでもお世話になっている「しまでcafe」の村上さんが、フライヤーを配って回ってくださっていることもあります。

自分が直接お会いできていない方々にも、少しずつ映画のことが届いている。

そして、映画を楽しみにしてくださっている方がいることを、今回の帰省で直接感じることができました。

映画は、撮影が終わればそれで終わりではありません。

こうして応援してくださる方や、作品を知ってくださる方とのつながりによって、少しずつ広がっていくのだと改めて感じています。

応援してくださる皆さま、映画のことを周りの方に伝えてくださる皆さま、本当にありがとうございます。

クラウドファンディングも、残すところあと10日となりました。

ここまで本当にたくさんの方々に支えていただき、映画のことを知っていただける機会も少しずつ増えてきました。

残り10日間、最後までできることを一つひとつ積み重ねながら、『Uターンブルーライン』をより多くの方に届けていきたいと思います。

引き続き、映画と舞台となったゆめしま海道の魅力を広めていけるよう努めてまいりますので、最後まで応援・ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!



シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました