父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

現在の支援総額

1,236,500円

49%

目標金額は2,500,000円

支援者数

100人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

8日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

現在の支援総額

1,236,500円

49%達成

あと 8日

目標金額2,500,000円

支援者数100人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日も応援ありがとうございます!

なんと、本日の愛媛新聞に、映画『Uターンブルーライン』についての記事を掲載していただきました!

学生時代から読んでいた愛媛新聞さんに、自分が携わる映画を取り上げていただけるなんて、夢のようです。

今回の掲載も、決して僕ひとりの力でたどり着けたものではありません。

作品そのものや、これまで関わってくださった皆さまとのご縁が、僕をここまで連れてきてくれたのだと感じています。

本当にありがとうございます。

そして、今回取材してくださった加藤さんにも、心より感謝申し上げます。

僕の話に熱心に耳を傾け、真摯に受け止めてくださり、素敵な記事にしていただけたことをとても嬉しく思います。

記事は愛媛新聞ONLINEでもご覧いただけます!

ぜひご覧いただけたら嬉しいです。

▼ 記事はこちら

https://www.ehime-np.co.jp/article/news202610220196

制作費を募るためにスタートしたクラウドファンディングですが、この2ヶ月間を通して、お金だけではない、たくさんの人とのつながりやご縁を感じることができました。

応援してくださる皆さま、情報を広めてくださる皆さま、そして今回のように新たな出会いをつないでくださる皆さま。

皆さまのおかげで、自分ひとりでは見ることのできなかった景色に出会えています。

クラウドファンディングも、残すところあと9日となりました。

このタイミングで、新聞を通して新たな方々に映画のことを知っていただけたことも、本当に嬉しいです。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!



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