精神論を捨てろ。大人の発達障害を「仕組み」で解決する『Awai.Scan』

大人の発達障害の生きづらさを、精神論ではなく「仕組み」で解決する自動解析サービス【Awai.Scan】の実証実験です。あなたの困りごとを選ぶだけで、物理・デジタル・環境の3つのアプローチによる具体的な解決策をメールで提案します。現在すでに稼働中。1,000人のデータを集め、効果を数字で証明します。

現在の支援総額

21,250

7%

目標金額は300,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

12

精神論を捨てろ。大人の発達障害を「仕組み」で解決する『Awai.Scan』

現在の支援総額

21,250

7%達成

あと 12

目標金額300,000

支援者数7

大人の発達障害の生きづらさを、精神論ではなく「仕組み」で解決する自動解析サービス【Awai.Scan】の実証実験です。あなたの困りごとを選ぶだけで、物理・デジタル・環境の3つのアプローチによる具体的な解決策をメールで提案します。現在すでに稼働中。1,000人のデータを集め、効果を数字で証明します。

Awai.代表の深山理月です。日頃より『Awai.Scan』のプロジェクトを応援していただき、本当にありがとうございます。毎日の活動の記録として、アクセス数(PV)のご報告です。昨日のプロジェクトページへの訪問者数は「66」でした。土曜日の「200超え」から一気に落ち着いた形になります。土曜日に急に多くの方が見てくださった明確な理由はわかりません。ただ、外部のSNSからの案内を完全に止めている状態で「66名」もの方がページに足を運んでくださったという事実は、現在の私たちの「本来の立ち位置」を知るための大切なデータだと受け止めています。決して悲観する数字ではありません。そして本日より、冷却期間を置いていたSNS(X、Threads、Instagram)を少しずつ動かしていきます。今日からまた、少しずつ外の世界へ道をつないでいきます。SNSで私たちの動画や投稿を見かけた際は、ぜひ「いいね」や「シェア」で、背中を物理的に押していただけると大変心強いです。引き続き、一緒に生活の土台を作る「共犯者」として、よろしくお願いいたします。Awai. 代表 深山理月


Awai.代表の深山理月です。日頃より『Awai.Scan』のプロジェクトを応援していただき、本当にありがとうございます。週末の間に、新たに2名の方からご支援をいただきました。この場を借りて、深く御礼申し上げます。今回ご支援いただいた方々から、非常に嬉しいメッセージを頂戴しました。お一人は、ご自身もうつの予防や軽減を目指して活動されている方。もうお一人は、実際に『Awai.Scan』の試作版を体験し、「もっと多くの当事者にこの考え方が届いてほしい」と願ってくださった方でした。発達障害(ADHD/ASD)に限らず、うつ病などで日常に苦しさを抱えている方からも「気合や精神論ではなく、物理的な仕組みで自分を守る」というAwai.の思想に共感していただけたこと。これが何よりの励みになります。また、大変驚いたことに、昨日はCAMPFIREのサイト内から私たちのページへ足を運んでくださる方が急増し、1日で200名以上の方にプロジェクトを見ていただくことができました。現在、私たちのSNSアカウントは一時的な機能制限(シャドウバン)を受けており、外部からの案内が難しい状態にあります。しかし、サイト内で偶然見つけてくださった方々が、私たちの「精神論を捨てる」という言葉に足を止めてくださっているのだとしたら、これほど心強いことはありません。SNSが使えない期間も、私たちの手は止まっていません。「待機モードの疲弊」など、当事者のリアルな苦しみを物理的に解決するための解説動画を制作し、YouTube等で発信を続けています。 また、現在実施中の「1000名限定・無料の生活解析テスト」にも、少しずつデータが集まってきています。いただいたご支援とデータは、すべて「誰もが直感的に使える取扱説明書(完全版アプリ)」を作るための土台として、大切に活用させていただきます。プロジェクト終了の5月17日まで、残り約1ヶ月。まだまだ目標には遠い道のりですが、歩みを止めることなく、今日も「仕組み」を作り続けます。どうか引き続き、この静かな変革の「共犯者」として、皆さまの力をお貸しください。プロジェクトのシェアや、周りで困っている方へのご紹介など、一つひとつの行動が私たちの最大の支えになります。よろしくお願いいたします。Awai. 代表 深山理月


Awai..代表の深山理月です。日頃より『Awai.Scan』のプロジェクトをご支援いただき、また応援してくださり、本当にありがとうございます。本日は、現在のプロジェクトの進捗と、直面している状況についてご報告いたします。■ SNSの一時的な機能制限とPVの低下現在、私たちが発信の主軸としていたSNS(X、Threads、Instagram)において、アカウントの表示が極端に制限される現象(いわゆるシャドウバン)が発生しています。原因は特定できませんが、短期間での過剰な発信やシステム側のアルゴリズムによるものと考えられます。これにより、プロジェクトページへのアクセス数(PV)は現在、大きく低下しています。しかし、私たちはこれを悲観していません。Awai.の思想は「気合や精神論ではなく、物理的な仕組みで解決する」ことです。SNSという経路が制限されたのなら、気合で無理やり発信を続けるのではなく、一度システムを冷却させ、その間に別の経路を構築すればいい。そう判断しました。■ 動画制作へのリソース全振りSNSの冷却期間を利用し、今週はYouTubeやTikTok向けの「動画制作」にすべてのリソースを集中させました。文章では伝わりきらない「ADHD/ASDの特性による日常の苦しさ」と、それを解決する「物理ハック」の仕組み。これを視覚的に、より直感的に理解していただくための動画です。現在、ショート動画5本分のストックと、「待機モードの疲弊」という特性を解説した8分のロング動画が完成し、順次公開を進めています。一つの経路が塞がれたことで、結果的に「動画」という強力な武器を形にすることができました。■ 某Webメディアへの掲載アプローチまた、並行して外部へのアプローチも進めています。発達障害や多様な生き方を取り上げている某Webメディアに対し、『Awai.Scan』の思想と取り組みについて記事掲載の依頼を行いました。現在、先方から「社内で検討し、掲載の運びとなればご連絡する」というお返事をいただいています。必ず掲載されるとは限りませんが、私たちの「精神論を排除し、物理的な仕組みで生活の土台を作る」というメッセージが、より広い世界へ届くための種蒔きは着実に進んでいます。■ 最後にアクセス数の低下という逆風はありますが、私たちのシステム構築は1ミリも止まっていません。現在実施中の1000人限定の無料実証実験でも、少しずつデータが集まり、システムは日々精度を上げています。この『Awai.Scan』を、誰もが直感的に使える「家電」のようなインフラにするため、クラウドファンディングの終了(5月17日)まで、決して歩みを止めることなく仕組みを作り続けます。引き続き、この静かな変革の「共犯者」として、どうかお力を貸してください。あなたのSNSでのシェアや、ご友人への紹介が、今の私たちにとって最大の「物理的な後押し」になります。よろしくお願いいたします。Awai. 代表 深山理月


活動報告をご覧くださりがとうございます。Awai.代表の深山です。現在のクラウドファンディングの進捗状況と、昨日の活動についてご報告いたします。【現在のデータ】・昨日のページビュー(PV):187・現在の支援者数:2名様・達成率:2%(ご支援総額:6,000円)まずは、Awai.の思想にいち早く共感し、ご支援いただいたお二方に心より感謝申し上げます。PV数に対して支援のコンバージョンがまだ低い状態ですが、これは私たちがリーチすべき層にまだ十分にAwai.の思想が届ききっていないという「システム上の課題」だと捉えています。焦って精神論に走るのではなく、情報を届ける仕組みを一つずつ改善していきます。【昨日の活動報告】昨日は、就労移行支援事業所や就労継続支援事業所へ向けて、Awai.Scanと私たちの「物理ハック(精神論に頼らない環境調整)」の理念をお伝えするご案内を多数お送りしました。その結果、1件の施設様から「内容を拝見してみます」というご返信をいただくことができました。BtoB(法人向け)の新規開拓において、メールの返信率は一般的に約1%と言われています。その基準の中で、多数のアプローチから確実にリアクションをいただけたことは、私たちが提案する「気合いや根性に頼らない支援の仕組み」が、現場の課題感と少しずつリンクし始めている証拠だと考えています。「次から気をつけよう」という反省を強要することは、当事者の自己肯定感を削ります。必要なのは、間違えようのない物理的な仕組みを構築することです 。今後も、感情的なノイズを排し、ただ淡々と「当事者の生活バグを物理的に防ぐ仕組み」の必要性を社会に発信し続けてまいります。引き続き、プロジェクトへのご注目と情報のシェアにご協力いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。Awai. 代表 深山 理月


Awai.代表の深山です。プロジェクト公開から2日が経過しました。昨日のアクセス数(PV)は198。私の想定以上に多くの方がページにアクセスし、Awai.の思想に触れてくださっています。ページを覗いてくれた皆様、お気に入り登録をしてくださった皆様、本当にありがとうございます。さて、支援の輪が広がるのを待つ間、私はただ画面を見つめているわけではありません。現在、リターンとしてご提供する『Awai. Master Dictionary』の「再デバッグ(総点検とブラッシュアップ)」を行っています。点検の基準はただ一つ。「本当に、発達障害の当事者が『気合ゼロ』で実行できるか?」です。世の中のライフハックにありがちな「意識づける」「自分に課す」といった、見えない精神論が混入していないか、全ての項目を冷徹に洗い出しています。例えば、【外出遅延:靴を履く直前に忘れ物に気づき、予定に間に合わない】という致命的なエラーに対するハック。定型発達向けのアドバイスでは、私たちはその存在ごと忘れて素通りしてしまいます。そのため、Awai.のリストでは以下のように「物理的なシステム」を構築します。 ・ドアノブの関所化: 前日準備したカバンは「玄関のドアノブに吊るす」。物理的にそれを手に取らなければ、家を出られない状態を作る。 ・「探す」行為のテクノロジーによる抹消: 財布や鍵などの必須アイテムすべてにスマートタグを装着し、スマホから音を鳴らせる状態にする。探す手間をショートカットする。 ・猶予の排除: アラームは「出発時刻」と「その30分前」の2回だけセットする。出発直前の中途半端な猶予(バッファ)を排除し、タイムリミットを明確に区切る。 これらはほんの一例です。気合や努力を一切介在させず、環境というシステムを書き換えることで、生活が勝手に回るようになる。そんな「真に実用的なインフラ」となるよう、リストの純度を極限まで高めています。引き続き、泥臭くシステムの構築と発信を続けてまいります。どうか、この静かな変革のプロセスの「共犯者」として、動向を見守っていただければ幸いです。Awai. 代表 深山 理月


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