障害のある学生・若者が“わたしの安心”を語る場を、9月にひらきたい

【ネクストゴール挑戦中】当事者自身の発信を通じて、知らないことから生まれる誤解やすれ違いを減らしていきたい。 障害のある学生・若者が「わたしの安心」を語り、社会に届けるオンラインスピーチイベントを9月21日に開催します。全国の支援施設への本企画のPRと、今後も続けていくためのご支援をお願いします。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

304,000

608%

目標金額は50,000円

支援者数

62

募集終了まで残り

5

障害のある学生・若者が“わたしの安心”を語る場を、9月にひらきたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

304,000

608%達成

あと 5

目標金額50,000

支援者数62

【ネクストゴール挑戦中】当事者自身の発信を通じて、知らないことから生まれる誤解やすれ違いを減らしていきたい。 障害のある学生・若者が「わたしの安心」を語り、社会に届けるオンラインスピーチイベントを9月21日に開催します。全国の支援施設への本企画のPRと、今後も続けていくためのご支援をお願いします。

9月のイベントに向けてクラウドファンディングを続けていますが、今日は原点となった3月のイベントのことをお伝えします。

3月20日、国際幸福デーに、「障害のある学生・若者による"わたしの幸せ"を語る日」を初開催しました。
8名の学生・若者が登壇し、57名の方にお申込みをいただきました。

当日のスピーチは、一人ひとりまったく違うものでした。

双極性障害と向き合いながら、気分や体調を数値化して「穏やかさ」を見つけた方。
就活中に障害を伝えた瞬間、面接官の表情が変わった経験を語った方。
ほぼ寝たきりの生活の中で、「できるかではなく、どうしたらできるか」という思考で世界を広げている方。

観覧者からは、こんな感想をいただきました。

「一人を選んで投票するなんて、なんて酷なルール…と思うほど、全員のスピーチに心を動かされました。」
「障害という先入観で見てしまう自分がいた。そうではなく、一人一人の個性を見ていきたい。」
「等身大のみなさんの声を聞ける、とても貴重で尊い場だと思います。」

開催してみて改めて感じたのは、当事者自身の言葉には「伝わる力」があるということ。
そして、9月21日、今度は「わたしの安心」をテーマに、2回目を開催します!

<前回3月開催レポート>
https://gate-c.space/posts/260320

このクラウドファンディングも、残り5日となりました。
ご無理のない範囲で、このページのシェアや、お知り合いへのお声がけをいただけると嬉しいです。
引き続き、最後までおつきあいいただけると幸いです。

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