作れるうちに、残したい革がある。

「あの加工、もうできないんです」革づくりの現場で、そんな言葉を聞くことが増えました。イントロダクションは、“使いやすさを、美しく”を形にした財布を通して、日本の革加工技術を未来へつなぎたいと考えています。

現在の支援総額

944,680

134%

目標金額は700,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/15に募集を開始し、 40人の支援により 944,680円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

作れるうちに、残したい革がある。

現在の支援総額

944,680

134%達成

終了

目標金額700,000

支援者数40

このプロジェクトは、2026/07/15に募集を開始し、 40人の支援により 944,680円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

「あの加工、もうできないんです」革づくりの現場で、そんな言葉を聞くことが増えました。イントロダクションは、“使いやすさを、美しく”を形にした財布を通して、日本の革加工技術を未来へつなぎたいと考えています。

あなたにおすすめのプロジェクト


皆さま、いつも応援いただきありがとうございます。 
今回は少し趣向を変えて、
 INTRODUCTIONオーナーデザイナー工藤と、
 長年の友人との対談をお届けします。
 テーマは、 「革」と「ものづくり」について。

 INTRODUCTIONがブランドを立ち上げてから15年以上。 
これまで、さまざまな革と出会い、
 その革の表情や特徴を活かしながら、 
バッグや財布をつくってきました。

 その一方で、 ものづくりを取り巻く環境は、 
少しずつ変わってきています。 
以前はできた加工が、 今では難しくなっていること。 
「また、この革でつくりたい」と思っても、
 同じものをつくることができないこと。


そんな変化を感じる機会も増えてきました。 
今回のクラウドファンディングには、 
「今だからこそつくれるものを、形にしたい。」
 そして、 
「日本の革やものづくりの魅力を、
もっと多くの方に知っていただきたい。」 
そんな想いも込めています。 

今回から全3回にわたり、 
革やものづくりについて語る
短い対談動画をご紹介していきます。
まずは第1回。
 普段の活動報告とは少し違う、 
工藤の言葉で語るものづくりのお話を ぜひご覧ください。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!