作れるうちに、残したい革がある。

「あの加工、もうできないんです」革づくりの現場で、そんな言葉を聞くことが増えました。イントロダクションは、“使いやすさを、美しく”を形にした財布を通して、日本の革加工技術を未来へつなぎたいと考えています。

現在の支援総額

291,115

41%

目標金額は700,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

27

作れるうちに、残したい革がある。

現在の支援総額

291,115

41%達成

あと 27

目標金額700,000

支援者数12

「あの加工、もうできないんです」革づくりの現場で、そんな言葉を聞くことが増えました。イントロダクションは、“使いやすさを、美しく”を形にした財布を通して、日本の革加工技術を未来へつなぎたいと考えています。

こんにちは。INTRODUCTIONです。今回は、オーナーデザイナーの工藤が、INTRODUCTIONのものづくりについてお話しした動画をご紹介します。▼動画はこちらINTRODUCTIONが大切にしているのは、「使いやすさを、美しく。」という考え方です。毎日使うバッグやお財布だからこそ、見た目の美しさだけではなく、持ったときの軽さや使いやすさ、収納したときの心地よさまで大切にしたい。そのような想いで、素材や縫製、細かな仕様を考えながらものづくりを続けてきました。今回のクラウドファンディングでご紹介している「ポケットウォレットL」も、薄く、軽く、使いやすい長財布を目指して生まれた商品です。動画を通して、商品だけでは伝えきれないINTRODUCTIONのものづくりへの想いを少しでも感じていただけましたらうれしいです。プロジェクトは8月31日まで実施しています。引き続き、応援・ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。


皆さま、いつも応援いただきありがとうございます。クラウドファンディング開始から、多くのご支援をいただき、本当にありがとうございます。「限定モデルはどれですか?」「今回の革は、何が特別なのですか?」そんなご質問をいただくことも増えてきました。そこで今回は、デザイナー工藤より、クラウドファンディング限定仕様のポケットウォレットLについて動画でご紹介いたします。今回使用している革は、このプロジェクトのために製作した限定仕様です。以前はお願いできた革加工が、今ではできなくなってしまったものもあります。だからこそ、「今だから作れる革」で、今回だけのポケットウォレットLを製作しました。言葉だけでは伝えきれない革の表情や質感、そして、この革に込めた想いを、ぜひ動画でご覧いただけましたら幸いです。今後も活動報告では、限定仕様の革について、ものづくりの裏側や、返礼品へのこだわりなどを、少しずつご紹介してまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


いつも温かいご支援をありがとうございます。このたび、「ポケットウォレット」の名称について、商標登録を出願いたしましたので、ご報告いたします。【出願番号】商願2026-82873「ポケットウォレット」は、INTRODUCTIONを代表するアイテムとして、多くのお客様にご愛用いただいてきました。これからも安心してものづくりを続け、ブランドと製品を大切に育てていくため、商標登録の出願を行いました。クラウドファンディングを通して、製品だけではなく、日本の革づくりやものづくりの価値も未来へつないでいけるよう取り組んでまいります。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


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