世界へ届ける希望の絵本『AKARI』で小児がん患者・家族に絵本を届けたい

娘の小児脳腫瘍(髄芽腫)を経験した母親が、実体験をもとに制作した絵本『AKARI』を出版し、全国の小児がん病棟へ寄贈をしたい

現在の支援総額

2,267,250

75%

目標金額は3,000,000円

支援者数

163

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/21に募集を開始し、 163人の支援により 2,267,250円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

世界へ届ける希望の絵本『AKARI』で小児がん患者・家族に絵本を届けたい

現在の支援総額

2,267,250

75%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数163

このプロジェクトは、2026/06/21に募集を開始し、 163人の支援により 2,267,250円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

娘の小児脳腫瘍(髄芽腫)を経験した母親が、実体験をもとに制作した絵本『AKARI』を出版し、全国の小児がん病棟へ寄贈をしたい

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脳腫瘍 の付いた活動報告

活動報告 27%達成ありがとうございます皆さまの温かいご支援のおかげで、現在27%を達成することができました。本当にありがとうございます。この絵本を制作しようと思ったきっかけは、「病気と向き合う子どもたちや、その家族に少しでも笑顔や希望を届けたい」という想いからでした。病気には本当にさまざまな種類があります。目に見える病気もあれば、心の病気もあります。どんな病気であっても、みんな一生懸命に頑張っています。そして、そのそばで支え続ける家族もまた、不安や悩みを抱えながら毎日を過ごしています。昔から「病は気から」という言葉があります。もちろん、気持ちだけで全てが変わるわけではありません。それでも、心が少し軽くなったり、「今日も頑張ってみよう」と思えたりすることは、生きる力や希望につながると信じています。この絵本が、子どもたちやご家族の心にそっと寄り添い、笑顔や勇気、そして前を向くきっかけになれたら、とても嬉しく思います。一人でも多くの方へこの想いが届くよう、最後まで心を込めて制作してまいります。引き続き、応援・シェアのご協力をよろしくお願いいたします。※写真は2回目に脳壊死の影響で歩けなくなった時のリハビリ中です。


たくさんの温かいご支援、本当にありがとうございます。現在 446,500円(14%)・57名 の皆さまに応援していただいています。毎日、「応援してるよ」「シェアしたよ」と声をかけてくださる方が増え、このプロジェクトの輪が少しずつ広がっていることを日々実感しています。あかりが3歳で脳腫瘍と診断されてから、毎日病院で過ごし、「この先どうなるんだろう」という不安やプレッシャーの中で過ごしてきました。だからこそ、この絵本『AKARI』を、今まさに病院で治療を頑張っている子どもたち、そして支え続けているご家族へ届けたいという想いで、このプロジェクトに挑戦しています。一冊の絵本が、病室で誰かの希望や笑顔につながることを信じて、最後まで全力で頑張ります。引き続き、ご支援・シェア・応援をどうぞよろしくお願いいたします。目標300万円まで、あと一歩ずつ。皆さまと一緒に希望を届けていきたいです。 皆さんありがとうございます。


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