世界へ届ける希望の絵本『AKARI』で小児がん患者・家族に絵本を届けたい

娘の小児脳腫瘍(髄芽腫)を経験した母親が、実体験をもとに制作した絵本『AKARI』を出版し、全国の小児がん病棟へ寄贈をしたい

現在の支援総額

446,500

14%

目標金額は3,000,000円

支援者数

57

募集終了まで残り

33

世界へ届ける希望の絵本『AKARI』で小児がん患者・家族に絵本を届けたい

現在の支援総額

446,500

14%達成

あと 33

目標金額3,000,000

支援者数57

娘の小児脳腫瘍(髄芽腫)を経験した母親が、実体験をもとに制作した絵本『AKARI』を出版し、全国の小児がん病棟へ寄贈をしたい

たくさんの温かいご支援、本当にありがとうございます。

現在 446,500円(14%)・57名 の皆さまに応援していただいています。

毎日、「応援してるよ」「シェアしたよ」と声をかけてくださる方が増え、このプロジェクトの輪が少しずつ広がっていることを日々実感しています。

あかりが3歳で脳腫瘍と診断されてから、毎日病院で過ごし、「この先どうなるんだろう」という不安やプレッシャーの中で過ごしてきました。

だからこそ、この絵本『AKARI』を、今まさに病院で治療を頑張っている子どもたち、そして支え続けているご家族へ届けたいという想いで、このプロジェクトに挑戦しています。

一冊の絵本が、病室で誰かの希望や笑顔につながることを信じて、最後まで全力で頑張ります。

引き続き、ご支援・シェア・応援をどうぞよろしくお願いいたします。

目標300万円まで、あと一歩ずつ。皆さまと一緒に希望を届けていきたいです。 

皆さん

ありがとうございます。


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