世界へ届ける希望の絵本『AKARI』で小児がん患者・家族に絵本を届けたい

娘の小児脳腫瘍(髄芽腫)を経験した母親が、実体験をもとに制作した絵本『AKARI』を出版し、全国の小児がん病棟へ寄贈をしたい

現在の支援総額

912,000

30%

目標金額は3,000,000円

支援者数

107

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

21

世界へ届ける希望の絵本『AKARI』で小児がん患者・家族に絵本を届けたい

現在の支援総額

912,000

30%達成

あと 21

目標金額3,000,000

支援者数107

娘の小児脳腫瘍(髄芽腫)を経験した母親が、実体験をもとに制作した絵本『AKARI』を出版し、全国の小児がん病棟へ寄贈をしたい

活動報告 27%達成ありがとうございます

皆さまの温かいご支援のおかげで、現在27%を達成することができました。本当にありがとうございます。

この絵本を制作しようと思ったきっかけは、「病気と向き合う子どもたちや、その家族に少しでも笑顔や希望を届けたい」という想いからでした。

病気には本当にさまざまな種類があります。

目に見える病気もあれば、心の病気もあります。


どんな病気であっても、みんな一生懸命に頑張っています。

そして、そのそばで支え続ける家族もまた、不安や悩みを抱えながら毎日を過ごしています。

昔から「病は気から」という言葉があります。もちろん、気持ちだけで全てが変わるわけではありません。それでも、心が少し軽くなったり、「今日も頑張ってみよう」と思えたりすることは、生きる力や希望につながると信じています。

この絵本が、子どもたちやご家族の心にそっと寄り添い、笑顔や勇気、そして前を向くきっかけになれたら、とても嬉しく思います。

一人でも多くの方へこの想いが届くよう、最後まで心を込めて制作してまいります。

引き続き、応援・シェアのご協力をよろしくお願いいたします。

※写真は2回目に脳壊死の影響で歩けなくなった時のリハビリ中です。



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