【サメ映画の祭典】「第三回東京国際サメ映画祭」開催プロジェクト!

『ジョーズ』公開から51周年となる2026年。2000人以上を動員した映画祭随一の奇祭をさらにパワーアップするべく、ご支援をよろしくお願いします!

現在の支援総額

1,212,500

121%

目標金額は1,000,000円

支援者数

119

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

42

【サメ映画の祭典】「第三回東京国際サメ映画祭」開催プロジェクト!

現在の支援総額

1,212,500

121%達成

あと 42

目標金額1,000,000

支援者数119

『ジョーズ』公開から51周年となる2026年。2000人以上を動員した映画祭随一の奇祭をさらにパワーアップするべく、ご支援をよろしくお願いします!

皆サメ、平素より大変お世話になっております。東京国際サメ映画祭実行委員会です。

本日12:00より、第三回東京国際サメ映画祭のクラウドファンディングがスタートしました。早速多くの方にご支援を頂いており、既に目標額の50%以上を達成しております。

今回用意させて頂いたリターンの中で特に注目を集めているのが「マーク・ポロニア監督新作サメ映画参加プラン」かと思います。まさかのS席(松プラン)は即完売してしまいましたが、A席(竹プラン)はまだ余裕がございます。お名前クレジットのみ(梅プラン)でもご支援が可能ですので、ぜひご検討ください。なお、ポロニア監督の撮影イベントは後日B席(後方)の一般販売も行う予定です。

さて、そんなポロニア監督とともに今回の東京国際サメ映画祭で上映予定の最新ポロニアザメは… CAT SHARK です。
ポロニア監督らしからぬ楽し気なビジュアルですね。一体どんな作品なのでしょう。分かりません。なぜなら我々もまだ本編を観ていないからです。運営側が観ていない作品を上映ラインナップに加える無責任な映画祭、それが東京国際サメ映画祭です。本編の詳細が分かり次第、こちらでお知らせいたします。だからどうか早く素材を送ってください、Wild Eye Releasing 様……。

このほかの上映作品も随時発表していきますので、引き続き本クラウドファンディングの拡散にご協力ください。

今後とも東京国際サメ映画祭をよろしくお願いします。

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