唇ひと塗りで私を取り戻す。青森発"りんご"と"さくら"のコスメ

捨てられるはずの“りんご”が、あなたの美しさになる。 サステナブル×ジェンダーレスの新しい化粧品「APPLE BALM / SAKURA BALM」ブランド始動

現在の支援総額

40,000

4%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

32

唇ひと塗りで私を取り戻す。青森発"りんご"と"さくら"のコスメ

現在の支援総額

40,000

4%達成

あと 32

目標金額1,000,000

支援者数6

捨てられるはずの“りんご”が、あなたの美しさになる。 サステナブル×ジェンダーレスの新しい化粧品「APPLE BALM / SAKURA BALM」ブランド始動

公開からご支援や温かい応援メッセージをいただいており、とても嬉しく思います。本当にありがとうございます。「“ちゃんとしたい”気持ちすら、疲れてしまう毎日。」朝はバタバタと始まって、気づけば一日が終わっている。自分のことは、いつも一番あと。ちゃんとしたい。ちゃんと向き合いたい。ちゃんと笑っていたい。そう思っているのに、その“ちゃんとしたい気持ち”すら、疲れてしまう瞬間はありませんか?私がまさにそうでした。余裕がなくて、鏡を見る時間も減って、「私ってこんな顔してたっけ」と思う日もある。でもある日、ほんの少しだけ時間を取って口紅をひと塗りしたとき——不思議と、気持ちが少し前を向いたんです。大きく変わるわけじゃない。でも、“自分に戻るきっかけ”にはなる。その小さなきっかけを、今度は誰かに届けたいと思っています。このプロジェクトは、忙しい毎日の中でも「自分を取り戻す瞬間」をつくるための挑戦です。もしこの想いに少しでも重なるものがあれば、あなたの支援で、このきっかけをもっと多くのママに届けることができます。“ちゃんとできない日”があってもいい。でも、“自分を諦めなくていい日”は増やせる。そう信じて、進んでいます。どうか、応援していただけたら嬉しいです。


KEI’s様より応援のメッセージを頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。以前から北山さんの真摯な想いと丁寧なこだわりを近くで感じてきました。忙しさの中で後回しになってしまいがちな「自分らしさ」にそっと気づかせてくれる、そのやさしい視点にいつも心を動かされています。唇にひと塗りすることで気持ちが前向きになる――そんな小さな変化の力を大切にし、「唇からはじまるわたし」という想いが生まれたこと、とても素敵だと感じています。さらに、青森の“りんご”や“さくら”といった自然の恵みを活かし、本来捨てられてしまうはずの素材に新たな価値を与え、性別や年齢にとらわれず誰もが心地よく使えるかたちへと生まれ変わらせている点にも深く共感しています。手に取る方の日常にやさしく寄り添い、自分らしくいられる時間を支えてくれる存在として、このプロダクトが多くの方に届きますように。小さな一歩が大きな前向きな変化につながり、それぞれの「自分らしさ」を取り戻すきっかけになりますことを願っています。心から応援しています。


プロジェクト開始から1週間が経ちました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。ただ、正直にお伝えします。現状では、目標達成にはまだ大きく届いていません。このままでは、青森の素材を活かしたこのコスメも、アップルレザーのケースも、形にできずに終わってしまう可能性があります。■ なぜこの挑戦をやっているのか私はこれまでブライダルプランナーとして、多くの女性の「人生で最も輝く瞬間」に寄り添ってきました。でも出産後、気づいたんです。自分自身の「輝く時間」を、後回しにしていることに。そんなある日、口紅をひと塗りしただけで、少し前を向けた瞬間がありました。そこから生まれたのが、「唇からはじまるわたし」というこのブランドです。■ このプロジェクトが実現すると・青森のりんごや桜という資源に新しい価値を与える・本来捨てられる素材から、美しいプロダクトを生み出す・性別や年齢に縛られず、“誰かと共有できるコスメ”を広げるただの化粧品ではなく、「誰かの背中をそっと押す存在」を届けたいと思っています。■ どうか力を貸してくださいもし少しでも共感していただけたら、・ご支援(少額でも本当に大きな力になります)・このページのシェアどちらか一つでもお願いできないでしょうか。特に今は、この1週間の動きが今後を大きく左右します。■ 最後にこのプロジェクトは、私一人では実現できません。でも、応援してくださる方となら、形にできると信じています。どうか、この挑戦を一緒に広げていただけたら嬉しいです。最後まで、よろしくお願いいたします。


引き続き公開からご支援や温かい応援メッセージをいただいており、とても嬉しく思います。本当にありがとうございます。今回はなぜ「誰でもつかえるジェンダーレス設計」に至ったかをもう少しお話したいと思います。「これは女性用」「これは男性用」そんな区分に、違和感を覚えたことはありませんか?本来、心地よさや美しさは、誰かに限定されるものではないはずです。だから私たちは、性別や年齢に縛られないコスメをつくりたいと思いました。誰が使ってもいい。どんなシーンでも自然に使える。そして、誰かと分け合うこともできる。“共有できるコスメ”という発想。それが、モノを超えて、価値観そのものを少しだけ自由にする試みになればと考えています。引き続き、皆さまのご支援とシェア拡散、どうぞよろしくお願いいたします。


いつもお世話になっております。引き続き公開からご支援や温かい応援メッセージをいただいており、とても嬉しく思います。本当にありがとうございます。今回はなぜ「りんごの残渣(ざんさ)を再利用したアップルレザーケースを採用」に至ったかをもう少しお話したいと思います。ジュースや加工品をつくる過程で、どうしても生まれてしまう“りんごの残渣”。まだ価値があるのに、捨てられていく現実があります。私たちはこの素材に、別の可能性を見出しました。それは、“長く使いたくなるプロダクト”へと生まれ変わること。アップルレザーとして再構築されたケースは、単なるエコ素材ではありません。手にしたときの質感日常に溶け込むデザインそして背景にあるストーリーそのすべてが、持つ人の価値観を静かに語りかけるのではないかと考えました。廃棄物を減らすだけではなく、「選びたくなる理由」をつくること。地域資源を活かし、廃棄物を減らすこと、それが私たちの目指すサステナブルです。引き続き、皆さまのご支援とシェア拡散、どうぞよろしくお願いいたします。


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