スマホはそのまま。誘惑アプリだけを止めるカード「Bloom」

気づくとSNSや動画をだらだら見て1日が終わる。“なんとなくスマホ”をいじってしまう時間にカードでブレーキ。カードをかざすだけで、連絡や検索など必要機能はそのまま、誘惑アプリだけをロック。我慢ではなく、物理的な壁で時間の使い方を整えるLA発のデジタルデトックスカード「Bloom」が日本初上陸。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,556,370

1,556%

目標金額は100,000円

支援者数

212

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

7

スマホはそのまま。誘惑アプリだけを止めるカード「Bloom」

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,556,370

1,556%達成

あと 7

目標金額100,000

支援者数212

気づくとSNSや動画をだらだら見て1日が終わる。“なんとなくスマホ”をいじってしまう時間にカードでブレーキ。カードをかざすだけで、連絡や検索など必要機能はそのまま、誘惑アプリだけをロック。我慢ではなく、物理的な壁で時間の使い方を整えるLA発のデジタルデトックスカード「Bloom」が日本初上陸。

みなさん、こんにちは!週末いかがお過ごしでしょうか?Bloomの日本上陸キャンペーンはおかげさまで、200名の支援者様を超えており、終了まで残すところ10日となりました。そんな中、本国アメリカのBloom社からビッグニュースが舞い込んできました!このたび、次世代ホテルブランド YOTEL にて、Bloomを活用したプログラム 「Anti-Appy Hour(アンチ・アッピー・アワー)」 がスタートしました。2026年6月13日の「グローバル・ウェルネス・デー」に合わせ、東京を含む世界8都市のYOTELで展開されています。■ 「Anti-Appy Hour」とは?ホテル内のバーやレストランに設置されたBloomカードにスマホをタッチすることで、気を散らすアプリを1時間だけブロック。その間、ゲストはスマホから少し離れて、会話や旅先の時間をより楽しめるよう設計されています。・専用の「Bloomカクテル」の提供 ・大切な人へ送る「無料ポストカード」のプレゼント ・スマホの代わりに、旅の仲間やバーテンダーとの会話を楽しむ時間 ■ なぜこの取り組みが生まれたのか旅行者の約3分の1が「旅行中はデジタルから離れたい」と望んでいる一方で、いきなりスマホの電源を切る「完全なデジタルデトックス」はハードルが高いのも事実です。Bloomが提供するのは、「スマホを使うな」という我慢ではなく、少しだけ距離を置くための仕組み です。それは旅先だけでなく、 仕事用デスクで集中したいとき 寝る前にだらだらスマホを減らしたいとき 家族との時間を大切にしたいとき にも、同じように使える考え方だと思っています。今回のニュースを見て、Bloomは単なるスマホ制限ツールではなく、“今この場に戻るための小さな仕組み” として広がり始めているのだと、あらためて感じました。YOTELに立ち寄る機会があれば、ぜひ「アンチ・アッピー・アワー」を体験してみてください!出典:Globetrenderhttps://globetrender.com/2026/06/16/yotel-launches-anti-appy-hour-curb-travel-screen-time/


こんにちは、Bloom Japan運営チームです。今日は、このプロジェクトをお気に入り登録してくださっている方へ、Bloom Japanチームからお送りします。今週、スマホとの付き合い方を見直すためのタイムリーなトピックが立て続けに出てきました。1つは、CNNで紹介されていた子どもの脳発達の話。記事によると、子どもはスマホの強い刺激に慣れると、友達と遊ぶことや海に行く、自転車に乗るなど”普通の遊び”さえ、つまらなく感じやすくなるとのこと。0〜25歳は脳の重要な発達期間で、その時期の体験が将来を長く左右する。スマホは単に時間を奪うだけでなく、何を楽しいと感じるか、どんな刺激に慣れていくかにまで影響しうる。そんな視点で、スマホとの距離を見直す必要性が語られていました。以下、英語の記事となりますが、参考にどうぞ。https://edition.cnn.com/2026/06/04/health/screens-kids-brain-development-criticome-wellness(出典: CNN, Jun 4, 2026)もう1つは、PIVOTで公開された脱スマホ術の動画。1日スマホを8時間以上見ている人は、一生で約23年間もの時間をスマホに費やすことになることになるとのこと。大人のスマホ時間も、もはや“ちょっとした習慣”ではなく、依存として向き合うべき段階に来ている、という話です。SNSや動画は見ても見ても終わりがなく、基本的に追加料金もかからず、しかもいつでもどこでも手元からアクセスできる。つまり、お酒やタバコ以上に、依存しやすい条件がそろっており、スマホとの距離を見直すには、意志力だけに頼るのではなく、行動にひと手間をつくるような仕組みが必要と紹介されていました。Bloomは、スマホを取り上げるものではありません。電話、LINE、地図、決済、検索はそのまま。ただ、Instagram、YouTube、TikTok、Xのような“つい開いてしまうアプリ”だけに物理的なひと手間を入れるためのカードです。スクリーンタイムの設定は知っている。でも解除してしまう。アプリ制限も試した。スマホを棚にしまう。でもつい気になって抜け道を見つけてしまう。Bloomは、そこを「設定」ではなく「行動」で切り替えるためのプロダクトです。 勉強前にロックする 仕事中だけ止める 寝る前に遠くへ置く 家族時間だけSNSを閉じる キッズモードで家庭のルールづくりに使う 派手なことはしません。でも、こういう仕組みが一番効くことがあります。現在、家族や友達と始めたいという形に向け、30%以上お得になるペアセットや、ファミリーセットもご用意しています。https://camp-fire.jp/projects/940707/view気になっていたまま止まっていた方は、ぜひこの機会にプロジェクトページをご覧ください。ご自身の集中時間のためにも、ご家族との時間のためにも、Bloomがひとつのきっかけになれば嬉しいです。それでは、みなさま良い週末をお過ごしください。Bloom Japanチーム一同


みなさん、こんにちは!Bloom Japan運営チームです。ついに、Bloomのレビュー記事が、Lifehacker Japan様にて掲載されました。「スマホを完全にやめるのは無理。でも、SNSや動画だけ止めたい」そんな方にとって、Bloomの使い方や使用イメージが一番伝わりやすい内容になっています。今回の記事では、単に“スマホを我慢する”のではなく、カードをかざさないと誘惑アプリが開けないという、Bloomの仕組みや使い方が紹介されています。特に、こんな方にはイメージしやすいと思います。 寝る前の「ちょっとだけスマホ」が止まらない 仕事中や勉強中に、ついSNSや動画を開いてしまう スクリーンタイム設定を結局解除してしまう 気になっていたけれど、まだ使用感のイメージが湧いていなかった方は、ぜひご覧ください!▼Lifehackerレビュー記事https://www.lifehacker.jp/article/machi-ya-bloom-review-940707/


みなさん、こんにちは!Bloom Japanです。Bloomに興味はあるけれど、「海外発のプロダクトなので、設定や使い方が難しそう」と感じている方もいらっしゃるかもしれません。Bloomは、すでにアプリの日本語化が完了しており、操作も直感的なので、初めての方でも使いやすい仕様になっています。とはいえ文章だけでは使い方のイメージが湧きにくいと思いますので、今回は、Bloomの使い方を実際のい日本語画面のスクリーンショット付きでご紹介します。ご購入後のイメージを持っていただくための簡単なガイドとして、ぜひ参考にしてください。-----------------------------------------------------------------------------------------【アプリブロックの設定方法】STEP 1: 異なるシーンごとにブロックするアプリを設定。STEP 2: シーンごとについ開いてしまう誘惑アプリだけを選択。STEP 3: 「今すぐブロック」ボタンをタップ。STEP 4: あらかじめ設定したモードを選択し、「開始」ボタンをタップ。STEP 5: スキャン画面が立ち上がったら、BloomカードをNFCリーダーにかざします。STEP 6: スキャン画面が立ち上がったら、BloomカードをNFCリーダーにかざします。STEP 7: スキャンが完了すると、あらかじめ設定していたアプリがロックされます。STEP 8: アプリを開こうとしても、以下の画面が出て、カードをタップするまでは、開けなくなります。-----------------------------------------------------------------------------------------【アプリブロック解除の設定方法】STEP 9: ブロックを解除するには、Bloomアプリへ戻り、「集中モードを終了」をタップ。STEP 10: 再度スキャンが完了すると、元通り、アプリが使えるようになります。たったこれだけで、通知やつい開いてしまうSNS、ゲームに時間を奪われることなく、自分のやるべきことに集中できます。購入を検討されている方、またはすでに購入された方もマニュアルとして参考にしてみてくださいね!それでは、良い週末を!Bloom Japan チーム一同


みなさん、こんにちは!Bloomが、2026年4月9日放送のアメリカ版マネーの虎「Shark Tank」に登場しました。番組内でBloomは、“スマホの誘惑アプリを、物理カードで制限する新しい仕組み” として紹介されました。一般的なスクリーンタイム機能は、「あと15分」「今日は無視する」で簡単に抜けられてしまいます。Bloomはそこに対して、カードをかざさないと解除できない“物理的なひと手間” を加えることで、意志力だけに頼らず、スマホとの付き合い方を整えるツールとして注目されました。番組では、 Bloomはステンレス製のキー型カードであること 気が散るアプリをロックできること カードを手元から離すことで、誘惑そのものに距離をつくれること 若い世代のスマホ習慣に対する新しいアプローチであること などがハイライトとして取り上げられました。さらにBloomは、番組内で75,000ドル(約1,200万円)の投資オファーを受けています。スマホを完全にやめるのではなく、無駄に触ってしまう時間だけを減らしたい。Bloomは、そんな課題に対するひとつの答えとして生まれました。すでに、米国では5万人以上が利用しており、この全米放送により、今後もさらなる成長が期待できるプロダクトです。気になっていた方は、ぜひプロジェクトページもご覧ください。https://camp-fire.jp/projects/940707/view


machi-ya official account

誰でもかんたんに、よりスピーディーに、
クラウドファンディングを始められるようになりました。

プロジェクトを始める
新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました