スマホはそのまま。誘惑アプリだけを止めるカード「Bloom」

気づくとSNSや動画をだらだら見て1日が終わる。“なんとなくスマホ”をいじってしまう時間にカードでブレーキ。カードをかざすだけで、連絡や検索など必要機能はそのまま、誘惑アプリだけをロック。我慢ではなく、物理的な壁で時間の使い方を整えるLA発のデジタルデトックスカード「Bloom」が日本初上陸。

現在の支援総額

1,722,780

1,722%

目標金額は100,000円

支援者数

233

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/19に募集を開始し、 233人の支援により 1,722,780円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

スマホはそのまま。誘惑アプリだけを止めるカード「Bloom」

現在の支援総額

1,722,780

1,722%達成

終了

目標金額100,000

支援者数233

このプロジェクトは、2026/05/19に募集を開始し、 233人の支援により 1,722,780円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

気づくとSNSや動画をだらだら見て1日が終わる。“なんとなくスマホ”をいじってしまう時間にカードでブレーキ。カードをかざすだけで、連絡や検索など必要機能はそのまま、誘惑アプリだけをロック。我慢ではなく、物理的な壁で時間の使い方を整えるLA発のデジタルデトックスカード「Bloom」が日本初上陸。

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Bloomをご支援くださった皆さまへ大変お待たせいたしました!先日、アメリカ・ロサンゼルスから発送されたBloomカード一式が、無事に日本国内の弊社拠点へ入庫いたしました。いよいよ皆様にこのプロダクトをお届けできると思うと、チーム一同気が引き締まる思いです。■ 今後のスケジュールについて本日から順次、以下の作業を進めてまいります。1. 検品作業:長距離輸送によるパッケージのダメージがないか、数量に間違いがないか、一つひとつ丁寧に確認いたします。2. 梱包作業:皆様へ安全にお届けできるよう、国内配送向けの丁寧な梱包を行います。3. 発送手配:準備が整ったものから順次、ヤマト運輸様のネコポスを通じて発送いたします。発送が完了いたしましたら、改めてこちらの活動報告にてお知らせいたします。お手元に届くまで、もう少しだけお待ちください。最後まで責任を持ってお届けします。Bloom Japan 一同


こんにちは、Bloom Japanです。このたびはBloomプロジェクトにご支援いただき、誠にありがとうございました。おかげさまで、Bloomは無事に募集終了を迎え、233人の皆さまから、合計1,722,780円 のご支援をいただきました。たくさんの応援に、心より感謝申し上げます。今後は、以下の流れで進行してまいります。 支援内容・数量の最終集計 メーカーへの正式発注 輸送および国内配送の手配 国内倉庫からみなさまへの発送 配送状況や今後の進捗については、こちらの活動報告にて随時ご案内してまいります。また、発送までにお引っ越し等でお届け先住所が変更になる可能性のある方は、事前にメッセージにてご連絡ください。確実にお届けできるよう、発送前のご確認をお願いいたします。商品をお届けするまで、責任をもって進めてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。Bloom Japan 一同


みなさん、こんにちは!ついに、Bloomの日本初上陸キャンペーンも【残り3日】となりました。そんな中、Bloomの第2弾レビュー記事がLifehackerで公開されました!今回の記事では、 カードの質感 アプリのオンボーディングプロセス 仕事中にSNSや動画アプリだけをロックする使用感 スケジュール機能の使い勝手 などについて、実際の使用感ベースで詳しくレビューいただいています。「Bloomをすでに購入したけど、どんな使い心地なのか気になる」、「気になっているけどまだ迷って購入できない」そんな方は、ぜひレビュー記事も参考にしてみてください!https://www.lifehacker.jp/article/machi-ya-bloom-review2-940707/引き続き、応援よろしくお願いいたします。Bloom Japan 一同


みなさん、こんにちは!週末いかがお過ごしでしょうか?Bloomの日本上陸キャンペーンはおかげさまで、200名の支援者様を超えており、終了まで残すところ10日となりました。そんな中、本国アメリカのBloom社からビッグニュースが舞い込んできました!このたび、次世代ホテルブランド YOTEL にて、Bloomを活用したプログラム 「Anti-Appy Hour(アンチ・アッピー・アワー)」 がスタートしました。2026年6月13日の「グローバル・ウェルネス・デー」に合わせ、東京を含む世界8都市のYOTELで展開されています。■ 「Anti-Appy Hour」とは?ホテル内のバーやレストランに設置されたBloomカードにスマホをタッチすることで、気を散らすアプリを1時間だけブロック。その間、ゲストはスマホから少し離れて、会話や旅先の時間をより楽しめるよう設計されています。・専用の「Bloomカクテル」の提供 ・大切な人へ送る「無料ポストカード」のプレゼント ・スマホの代わりに、旅の仲間やバーテンダーとの会話を楽しむ時間 ■ なぜこの取り組みが生まれたのか旅行者の約3分の1が「旅行中はデジタルから離れたい」と望んでいる一方で、いきなりスマホの電源を切る「完全なデジタルデトックス」はハードルが高いのも事実です。Bloomが提供するのは、「スマホを使うな」という我慢ではなく、少しだけ距離を置くための仕組み です。それは旅先だけでなく、 仕事用デスクで集中したいとき 寝る前にだらだらスマホを減らしたいとき 家族との時間を大切にしたいとき にも、同じように使える考え方だと思っています。今回のニュースを見て、Bloomは単なるスマホ制限ツールではなく、“今この場に戻るための小さな仕組み” として広がり始めているのだと、あらためて感じました。YOTELに立ち寄る機会があれば、ぜひ「アンチ・アッピー・アワー」を体験してみてください!出典:Globetrenderhttps://globetrender.com/2026/06/16/yotel-launches-anti-appy-hour-curb-travel-screen-time/


こんにちは、Bloom Japan運営チームです。今日は、このプロジェクトをお気に入り登録してくださっている方へ、Bloom Japanチームからお送りします。今週、スマホとの付き合い方を見直すためのタイムリーなトピックが立て続けに出てきました。1つは、CNNで紹介されていた子どもの脳発達の話。記事によると、子どもはスマホの強い刺激に慣れると、友達と遊ぶことや海に行く、自転車に乗るなど”普通の遊び”さえ、つまらなく感じやすくなるとのこと。0〜25歳は脳の重要な発達期間で、その時期の体験が将来を長く左右する。スマホは単に時間を奪うだけでなく、何を楽しいと感じるか、どんな刺激に慣れていくかにまで影響しうる。そんな視点で、スマホとの距離を見直す必要性が語られていました。以下、英語の記事となりますが、参考にどうぞ。https://edition.cnn.com/2026/06/04/health/screens-kids-brain-development-criticome-wellness(出典: CNN, Jun 4, 2026)もう1つは、PIVOTで公開された脱スマホ術の動画。1日スマホを8時間以上見ている人は、一生で約23年間もの時間をスマホに費やすことになることになるとのこと。大人のスマホ時間も、もはや“ちょっとした習慣”ではなく、依存として向き合うべき段階に来ている、という話です。SNSや動画は見ても見ても終わりがなく、基本的に追加料金もかからず、しかもいつでもどこでも手元からアクセスできる。つまり、お酒やタバコ以上に、依存しやすい条件がそろっており、スマホとの距離を見直すには、意志力だけに頼るのではなく、行動にひと手間をつくるような仕組みが必要と紹介されていました。Bloomは、スマホを取り上げるものではありません。電話、LINE、地図、決済、検索はそのまま。ただ、Instagram、YouTube、TikTok、Xのような“つい開いてしまうアプリ”だけに物理的なひと手間を入れるためのカードです。スクリーンタイムの設定は知っている。でも解除してしまう。アプリ制限も試した。スマホを棚にしまう。でもつい気になって抜け道を見つけてしまう。Bloomは、そこを「設定」ではなく「行動」で切り替えるためのプロダクトです。 勉強前にロックする 仕事中だけ止める 寝る前に遠くへ置く 家族時間だけSNSを閉じる キッズモードで家庭のルールづくりに使う 派手なことはしません。でも、こういう仕組みが一番効くことがあります。現在、家族や友達と始めたいという形に向け、30%以上お得になるペアセットや、ファミリーセットもご用意しています。https://camp-fire.jp/projects/940707/view気になっていたまま止まっていた方は、ぜひこの機会にプロジェクトページをご覧ください。ご自身の集中時間のためにも、ご家族との時間のためにも、Bloomがひとつのきっかけになれば嬉しいです。それでは、みなさま良い週末をお過ごしください。Bloom Japanチーム一同


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