「やりたい」がつながる!豊田のまちなか"桜町"に共創コミュニティ拠点をスタート

2026年4月27日からプレOPEN!商店街の空き店舗を活用して、豊田のまちなかを舞台に心からのやりたいを育て応援し合うコミュニティスペースを運営します。

現在の支援総額

1,096,110

109%

目標金額は1,000,000円

支援者数

176

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/21に募集を開始し、 176人の支援により 1,096,110円の資金を集め、 2026/05/26に募集を終了しました

「やりたい」がつながる!豊田のまちなか"桜町"に共創コミュニティ拠点をスタート

現在の支援総額

1,096,110

109%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数176

このプロジェクトは、2026/04/21に募集を開始し、 176人の支援により 1,096,110円の資金を集め、 2026/05/26に募集を終了しました

2026年4月27日からプレOPEN!商店街の空き店舗を活用して、豊田のまちなかを舞台に心からのやりたいを育て応援し合うコミュニティスペースを運営します。

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応援、本当にありがとうございます。大人気であっという間になくなってしまったマイカップ置ける権。置き場所を増やそう!ということで、追加しました。仕組み上、1000円アップです。すみません> <応援の気持ちと、マイカップ置いてみたい気持ちとありましたらぜひ、おいてください。PR大歓迎です。写真は、試しに見本で置いた、東栄町の新スポット「あづまや」コーヒーカップ。(*実際の置き場所は異なる場合があります)皆さんの個性あふれるカップが並ぶのが楽しみです⭐︎


連日、たくさんの方からの応援メッセージと応援と、本当にありがとうございます!リターンのご紹介、誤字修正について投稿させていただきます!野菜の木さんのおお惣菜 →  お惣菜金山寺味噌 → 金山寺漬け修正させていただきます。すみません!”野菜の木さん”は、下山に移住してきた木下さんと高木さんという2人の女性が大人気で惜しまれつつ引退してしまった「昭ちゃん」の味を受け継ぎたいと立ち上げたお惣菜やさんなんです。数年前、とよたで女性の起業できますプロジェクトという豊田市の女性起業支援のプログラムに参加してくれたお二人のことを思い出しました。すでに、家族でカフェや農業を営んでいた二人はそことは別で、自分たちでユニットを組んでなんとかおばあちゃん(昭ちゃん)の味を受け継ぎたいんだ!と熱い思いを聞かせてくれたことを。実際に立ち上げ、こうして味を受け継いでいる。聖人さんを通して、今回のリターンにつながっている。これぞなんつな、です。どんな味がするのでしょうか。なかなか購入できない貴重なお惣菜と聞いております。ぜひゲットしてください!野菜の木さんのinstagramより


たくさんの応援、コメント、シェア、本当にありがとうございます!!今日は、エネルギーをいただき隙間時間に、27日(月)のプレオープニングイベントのチラシをご近所さんへ配布しておりました。3月ごろから、お店をされているところへはご挨拶に行っていました。でも、鍵が閉まっていたり、いつも不在だったり、住宅だったりのところへは行けていません。個人宅でも挨拶行って大丈夫だよ、と先日教えてもらい、今日は、ピンポンして突撃しました。「この目の前辺りは、ちょっと荷物下ろすでも、短い時間でも停車しないようにしてくださいね」「このお店も誰か使ってくれる人いないかな。もういつまでも続けられないわ」「なんか看板汚れてる!どうやって落とそうか」「夏の商店街の企画運営、何か手伝ってよ」「あんまり匂いのきついもの提供しないでね」なっちゃんやひろえさん(以前から仲良くしてくれる経営者のお仲間です)とも話せるのもすごく嬉しいですが❤でも。突撃することで、はじめましてのご近所の方に触れ合えるのもとても嬉しいです。きっと、これから「ここは停めたらダメって言ったでしょ」「この間の件どうなってる?」「もっとちゃんとやってよ」なんて注意されたり、期待されたり、がっかりされたりするんだろうなと思いますが、そんな不安より少し上回る嬉しさを感じました。写真は、塚田時計の塚田さん。購入させていただいた時計を届けてくれました。電池も入れてくれて、時間も合わせてくれて、壁にもかけてくれる。このボタンはこうだよって親切に教えてくれて。代金の端数はおまけしてくれる。長年、電池は自分で入れるもの。時計も自分で合わせるもの。自分で壁にかけるもの。使い方は自分で調べるもの。ましてや、割引表示されていない商品を、まけとくよって言ってもらえるなんてことはなかった。なんかとっても不思議な感覚でした。商店街でお買い物するってこういう感じなんだな。街の電気屋さん、昔はこんな感じだったのかな?商店街で育っていないので、わからない。。わからなすぎて、感謝感激雨霰を降らせてしまいましたw写真:https://www.heyamarket.jp/areacho_hm/shisestu_hm23211/shisecate_hm0411/detail_hm2444821/ 


たくさんの応援ありがとうございます!ドキドキの毎日ですがクラファンの良さは応援をお願いすることをきっかけに色んな方と一気にコミュニケーションが取れることですね。一人一人の顔を浮かべながらコメントを見させてもらったりDMを送らせていただいております。さて、さかさま不動産ご存知でしょうか。さかさま不動産のwebサイトスクショ借りたい人が並んでいて貸したい人が、この人に貸したいっていうマッチングができる物件が並んでいる不動産屋さんからするとさかさまの発想で、日本の空き家問題を解決する社会的面白事業です。仲介手数料も掲載料も0円です。またまた、私が「支局をとよたでやりたい!」と言い出しまして、さかさま不動産いなかとまち豊田支局をさせていただくことになりました。支局をやりたいという思いは豊田に来て、リノベーションスクールとか参加させてもらった時から積み重なってきた経験や考えがありなんつなは、まちとひとをつなぐ会社だと思っていたので場所と人もつながれたらというところからでした。活動の一環として昨年6月に空き店舗ツアーを開催しました。まちなか2件、いなか1件。そのまちなか1件目が、今回スペシャルパートナーとして参画してくださることになった富士産機の鈴木聖人さんの会社の空き事務所でした。2件目が、桜町コラボの店舗。こうして、鈴木さんが面白がって仲間になってくれて、そして鈴木さんが取り組んできた半農半Xや自給家族、想家などとも連携してまちづくりに貢献していきいたいという思いとも合致して一緒にスタートを切らせていただきました。ちなみに、鈴木さんが空き事務所を借りてくれる人がいないかな?と豊田市役所の堀田さんに聞いたところ、私をつないでくれたという経緯もあります。鈴木さんはJCでも理事長を務めるなど、さまざまなところでご活躍です。桜町コラボでは、備品類の設置をたくさんになってくれておりまして、本当に助かっております。パートナーのみぽりんも、富士産機の社員として、桜町コラボを起点としたまちづくりの担い手となってデビューです。ぜひ鈴木夫妻ともつながってください!ロールスクリーンの取り付け風景


本当にたくさんの心からの応援をありがとうございます!思いはあるけど、豊田のまちなかで、小さな会社なのに拠点持って、採算も取れなそうで、どうなるかわからないプロジェクトに投資していただくことに感謝しかありません。私たちに、というよりは、この場を通して、なんかつながって、自分の心のままに挑戦して、楽しく生きていく人が増えていく可能性に投資をしていただいていると思って、頑張ります。引き続き、応援をよろしくお願いします。さて、先日新三河タイムズさんから取材をいただき写真のように4/27のプレオープンを大きく取り上げてくださいました。(ぜひ新聞を購入ください)新三河タイムズさんが取材してくれた記事。新さんのコメントから不安が広がりそうですwすみません。そしてありがとうございます!取材にちょっと遅れて到着。記者さんから「無謀な挑戦みたいだけど大丈夫?」と開口一番^^;その後「なるほど、そういうことなんだね。」と話を聞いてもらい、無謀ながらも意義のある挑戦と思ってもらえたようでした。よかった。このやりとりは、デジャブ感がいつもあります。例えば、私たちが12年前に豊田市に来て女性のキャリア、起業を応援したいと動き始めた時も前例がないこと形がないこと想像ができないこと勝てなそうなことに対しての不安や心配をされることが多かったなと思い出します。今やなくてはならないまちのリビングkabo.の犬飼詩織さんが元城にコミュニティスペースを立ち上げた時も、そうだったな〜と思い出します。(だけど今や自慢のすごい場所になっていますよね!)でも一方で、面白そう共感できる一緒に挑戦したいこれからの時代に必要だと、今回の皆さんのように心から応援してくれる人達もたくさんいてくれたことを同時に思い起こして、じんわりと胸が熱くなります。ありがとうございます!そう、その挑戦大丈夫?という心配の声が多いまちではなくみんなで大丈夫にしようよ!という応援のまちにしていきたいという思いがあります。起業する事業を営む商売をする資本主義社会においては、自己責任なところがあると思います。だから、稼げば自分たちの利益、稼げなければ撤退するしかない、というシビアな世界。でも渋沢さんや戸田さんから聞く話はみんなつながっているんだという話。自分の身近な困りごとをなんとかしたいと立ち上がる女性起業家さんたちに多く接してきても実感します。思いを持ってチャレンジした人の存在は自分たちの暮らしも、まちも豊かになっていくこと、そして子どもたちの未来に確実につながっていく。起業を自己責任にしないし、国とかの戦略に踊らされないしこのまちで起きた勇気ある挑戦はこのまちで支える。挑戦をみんなで応援しあっていくようなことをしたいなと。ついつい熱く語ってしまいました。ここまで読んでいただきありがとうございました。引き続きよろしくお願いします。


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