活動報告いつも温かいご支援をくださる皆様、そしてこのページを訪れてくださる皆様、本当にありがとうございます。今日改めて気づいたことがあります。それは私が「自分の言葉で伝えることが好きだ」ということ。話す言葉ももちろんですが、それより何より文章をとして紡ぐのが何より楽しい。だから「自分の体験を本にして伝えたい!」と思ったんだと思います。昨日から新たにInstagramでも「そのアトピー、薬で治ると思っていませんか?」というタイトルで投稿を始めました。体験談とはまた違った角度で「今の自分の気持ち」を綴って行こうと思っています。こういった目の前のひとつひとつを着実に積み上げて行くことが、このクラウドファンディングの成功に繋がるのかは、今の私には分かりません。それでも、出来ることを一つずつ着実に積み重ね、この情報を必要としている一人でも多くの方にご支援の輪が広がっていったら良いなと思っています。
いつも温かいご支援をくださる皆様、そしてこのページを訪れてくださる皆様、本当にありがとうございます。思うように活動が広がっていかないことに、焦りを感じた時もありました。数字や成果ばかりが目に入り、自分が今ここにいる意味を見失いそうになることもありました。でも、そこで気づいたんです。私が本当に大切にしたかったのは、目先の結果ではなく、今この瞬間に出会えた人との関係性そのものなのだと。焦って何かを掴み取ろうとするよりも、まずは足元を固め、信じた道をコツコツと歩き続けること。その姿勢を崩さずに発信を続けていると、少しずつではありますが、確かに共鳴する方々が現れ始めました。支援という数字の向こう側に、一人ひとりの温かい想いがあることを、最近はしっかりと感じられます。これからも、この積み重ねを信じて、一歩ずつ進んでいきます。
いつも温かいご支援をくださる皆様、そしてこのページを訪れてくださる皆様、本当にありがとうございます。今朝、目を覚ますと、昨日までのモヤモヤが嘘のように、頭がスッキリと清々しい感覚がありました。そして、新しいご支援が届いていることに気づきました。スピーチコンテスト関係者の皆様の応援投稿が、見知らぬ方の心に届き、新たな支援に繋がったのです。自分の言葉や活動が、知らない誰かの心に届いている。その事実が、静かに、しかし確かに私の背中を押してくれました。また、今日は週に一度だけ伺っている勤務先で、温かい出来事がありました。先日、何気なくかけた一言がきっかけで、患者さんの薬の整理が進んだそうです。そのことをご家族がわざわざ伝えに来てくださり、自分が思っている以上に、自分は誰かの役に立っているのだと改めて気づかされました。夜には、その清々しい流れに乗って、新しく始めるインスタでの発信について準備を進めたいと思います。この流れを大切に、少しずつ、できることから、今日もその一歩を踏み出していきます。
活動報告いつも温かいご支援をくださる皆様、そしてこのページを訪れてくださる皆様、本当にありがとうございます。昨日から今日にかけて、スピーチコンテスト関係者の皆様が続々とFBで拡散してくださったおかげで、クラウドファンディングのページを訪れる方の数が増え、新たに7名もの方からご支援をいただきました。人を頼り、繋がりを広げることで、少しずつですが確かに世界が動き始めているのを感じています。その一方で、今日はなぜか物事が思い通りに進まず、久しぶりにイライラする一日でもありました。大切なやり取りの履歴が消えたり、連絡の返事が来なかったり。何をやっても上手くいかない。そんな中でふと気づいたのです。無理に答えを出そうとしたり、先に進もうと焦ったりするのではなく、一度立ち止まってみることも必要だと。何も進めない日は、決して無駄な日ではない。むしろ、深い水の底で、次の行動の種が静かに育まれているのかもしれない。その感覚を信じて、焦らずに流れに身を任せてみようと思います。
いつも温かいご支援をくださる皆様、そしてこのページを訪れてくださる皆様、本当にありがとうございます。今朝、私は改めて「どうやったらこの挑戦がもっと多くの人に広がるだろうか」と考えながら、一日を過ごしました。昨日、信頼できる仲間たちに素直に助けを求めたところ、早くも新たに4件ものご支援が届きました。それ以上に嬉しかったのは、助けを求めたことで、たくさんの方々が手を差し伸べてくださったことです。一人で抱え込んでいた時には見えなかった、周りの方々の温かさや応援の気持ちを、改めて感じることができました。クラウドファンディングの今後についてミーティングを行い、地道にコツコツと広げていくことの大切さを再確認しました。期間的にはまだ航路の4分の1を通過したばかりですが、だからこそこれからの伸びしろにワクワクしています。夜には、今日という一日に起きた出来事を静かに振り返り、また一歩前に進めたことを確かめて、明日へと繋げていきたいと思います。



