万博の続きを、もう一度。 アフター万博 クラゲプロジェクト再挑戦!

2025年大阪・関西万博のレガシーを全国・世界へ広げる挑戦。1万人規模の「アフター万博 クラゲ祭り(いのちの祭り)」開催に再挑戦します。多様ないのちが混ざり合う未来社会を実装へ。

現在の支援総額

1,503,100

75%

目標金額は2,000,000円

支援者数

164

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/11に募集を開始し、 164人の支援により 1,503,100円の資金を集め、 2026/06/20に募集を終了しました

万博の続きを、もう一度。 アフター万博 クラゲプロジェクト再挑戦!

現在の支援総額

1,503,100

75%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数164

このプロジェクトは、2026/04/11に募集を開始し、 164人の支援により 1,503,100円の資金を集め、 2026/06/20に募集を終了しました

2025年大阪・関西万博のレガシーを全国・世界へ広げる挑戦。1万人規模の「アフター万博 クラゲ祭り(いのちの祭り)」開催に再挑戦します。多様ないのちが混ざり合う未来社会を実装へ。

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いつも温かいご支援をありがとうございます。現在、中島さち子とKURAGE Bandは、山本能楽堂の皆さまとともに、2027年ベオグラード国際博覧会に向けた文化交流プログラムのため、セルビア共和国ベオグラード市を訪問しています。6月15日には、その第一弾となる文化交流イベントを開催しました。まず、中島さち子より、2027年ベオグラード万博日本館PRアンバサダー就任のご挨拶と、ベオグラード万博にかける想いをお話しさせていただきました。続いて、山本能楽堂の皆さまによる、万博成功への願いを込めた「高砂」の番囃子が披露されました。会場は厳かな空気に包まれ、日本の伝統文化が持つ力を改めて感じる時間となりました。その後の能楽ワークショップでは、参加者の皆さまに能面や能装束、小鼓などを実際に体験していただきました。華やかな衣装に歓声が上がり、初めて触れる日本文化に興味津々の様子でした。後半はKURAGE Bandによるワークショップ&ミニライブを実施しました。日本の童謡や日本最古の民謡とされる「こきりこ節」を紹介し、大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」地下空間『わたしを祝う』の楽曲「いのちの旅」を演奏しました。音楽が進むにつれて、会場の皆さまも自然とリズムに合わせて身体を動かし始め、最後には笑顔があふれる空間に。そして締めくくりには、「あの山越えて」をその場でセルビア語に翻訳していただき、参加者全員で歌い、踊りながら大合唱を行いました。言葉や文化の違いを超えて、一緒に歌い、笑い、つながる――そんな瞬間が生まれたことを大変嬉しく思います。終演後も参加者の皆さまとの交流は尽きることなく、日本文化や来年の万博についての会話が続きました。2027年ベオグラード万博へ向けた新たなコラボレーションの可能性や期待を感じることのできる、充実した一日となりました。このような国際交流の機会を実現できているのも、クラウドファンディングを通じて応援してくださる皆さまのおかげです。改めまして、心より感謝申し上げます。引き続き、セルビアでの活動の様子をお届けしてまいりますので、どうぞ楽しみにお待ちください!


みなさんこんにちは、クラゲチームです。今回も前回に引き続き、KURAGE Band 世界ツアーの模様をお届け!アフター万博の一環として、万博で生まれた繋がりや思いを世界へ、未来へ繋げていこうと企画した今回のツアー。エチオピアでのライブを終え、セネガルへやってきました!エチオピアでの滞在を経て、クラゲバンドはセネガルへと移動しました。今回のフェスティバル会場は「Hangar Keur Thiane Sud」。写真や彫刻などのアート、そしてジャズの歴史と未来をつなぐ文化拠点でもある、特別な場です。セネガルに到着して、まずはクラゲバンドメンバーのアブライさんのお母さんの手料理(チェブジェンなど)を堪能。その後メンバー全員で、クラファンリターンの絵葉書を作成しました!このバンドの旅を未来へと繋いでくれている支援者のみなさんへ心を込めて。メンバー全員で一枚一枚、手書きでメッセージを書き込みました。この地で感じた空気感や熱量が、そのまま海を越えて届く特別なリターンです。 「Festival International de Jazz de Saint-Louis 2026」2026年5月13日〜17日にかけて開催された本フェスティバルは、今年で34回目を迎えるアフリカ最大級の歴史あるジャズの祭典。会場周辺は、世界中から集まった来場者と出展者で温かくフレンドリーな活気に満ちあふれていました。クラゲバンドの出番は5月14日 17:00(現地時間)。 世界中の名だたる音楽家が集まるステージのなか、日本から、そして万博・クラゲ館から生まれた“ごちゃ混ぜ”のメンバーがステージに立ちました。ジャズのリズムと情熱的なアフリカンサウンドが交差するなか、クラゲバンドならではのユニークなアンサンブルが響き渡ると、演奏中もどんどんひとが増えていき、現地のお客さんも言葉の壁を越えてノリノリに!文化も、言語も、生まれ育った環境も違う人々が、セントルイスの中心部で音楽を通じて一つになる──まさに「音で出会い、混ざり合い、祝福し合う」忘れられない素晴らしい夜となりました。セネガルでもクラゲバンドの音楽を流していきたいという声も多くいただき、大変手応えを感じています。応援してくださった皆様、そして温かく迎えてくれたセネガルの皆様、本当にありがとうございました!クラゲバンドの旅はまだまだ続きます!次はイタリア編。乞うご期待!クラゲチーム


クラファンに、新しいリターンが追加されました!(ご報告が遅くなりました!)今回新たに登場するのは、絵本『クララとそうぞうのき』(作:中島さち子/絵:くすはら順子)の世界から生まれた、「ぷくぷく3Dクララシール」です!最近、小学生や若い方々を中心に人気の“ぷくぷく立体シール”。その世界観を、クララたちでも表現できないか…?!と、今回初めて挑戦することになりました!キャラクターやモチーフの形に沿ってカットされた、オリジナル仕様の立体シール。一体一体がぷくっと立ち上がり、見ても触っても楽しいグッズを目指して制作中です。現在はまだ試作段階のため、掲載画像はあくまでイメージとなります。これから実際の質感や立体感を調整しながら、よりかわいい形に仕上げていきます!まずはクラファン限定の“テスト版”としてお届け予定です!クララたちが、みなさんの日常の中でぷくぷく動き出しますように


みなさんこんにちは、クラゲチームです。本当に多くのご支援、ご協力ありがとうございます。大変力になっております。今回は、アフター万博の一環として、万博で生まれた繋がりや思いを世界へ、未来へ繋げていこうというKURAGE Bandの世界ツアーの模様をお届けします!第一弾はエチオピア編!今後、セネガルやイタリアでの様子もお届けできたらと思っておりますのでお楽しみに!【5/8  エチオピア・Fendikaにて】5/8 万博レガシーとなる、クラゲ館の目玉:KURAGE Band の世界ツアーが開始しました!初日の夜は、早速、2023、2024、2025と交流を重ねてきたFendikaの皆様と、
エチオピアでの奇跡のコラボレーション。私たちにとってまるでHOMEのような珠玉の場:Fendika Culture Center にて(2024年から Hyatt 内で移りました)... KURAGE Band とFendika (Ethio Color)のドラマー Mesay が率いるエチオピアの伝統音楽バンド:Gungun Traditional Bandとのコラボレーションは音楽と歌と踊りが即興的に絡み合い、とても躍動的で、観客も含めて大盛り上がり!終了後、とても多くの方々から「また来てほしい!」「日本やエチオピアやセネガルや韓国のコラボに感動した!」と声をかけられました。(日本大使からも!!!)Awayではなく、
Homeのように感じられる、熱い夜でした!また、必ず行きます!!!!!!! 【5/9 エチオピア・Totot Cultural Restaurant】さらにエチオピア来訪2日目:5/9 の夜は、急遽 Totot
Cultural Restaurant にお呼びいただき、Ethio Color のみんなと久しぶりの共演!さらに、私たちの大事な Soulmate であり、世界的なエチオピアの踊り手/文化の牽引車 Melaku Belay (Ethio Color リーダー)も飛び入り参戦し、こちらもまた大盛り上がり・・・音楽はいろんな分断をこえ、みんなをつなぎ、多様な色は融合してまた新たな色(文化)を生み出す・・・そんな“混ざり合い”を、全身で感じる時間でした。【5/10 エチオピア・FendikaのリーダーMelaku氏の50歳誕生日パーティー】エチオピア3日目となる5/10は、エチオピア・アディスアベバを拠点とする伝統音楽グループ、FendikaのリーダーであるMelaku Belay氏の50歳の誕生日パーティーへ。Melaku Belay氏は、エチオピアの伝統的なダンスであるEskistaのマスターとして知られており、2009年にはアディスアベバの文化拠点Fendika Cultural Centerを設立するなど、エチオピアの先住民族の音楽と文化を世界に発信することに長年ご尽力されてきた方。KURAGE Bandとしても2023年から2025年にかけてFendikaの皆様と交流を重ね、Fendika Culture CenterはもはやHomeのような特別な場です。素敵なご縁に感謝して。ぜひ、万博のレガシーを引き継いでいくためにも応援、そしてシェアをよろしくお願いします!クラゲチーム一同


リベンジクラファンで登場した「クララのぬいぐるみ」 (テスト版)絵本『クララとそうぞうのき』から生まれたキャラクター・クララが、手のひらサイズ(約10cm)のぬいぐるみになりました。やわらかく、やさしく、そっと寄り添ってくれる存在。 まだ試作段階だからこそ持っている、少し特別で、少し未完成な魅力があります。このぬいぐるみは、 今回のクラウドファンディングでしか手に入らない限定アイテム。すでに 約30個 のお迎えがあり、ご好評につき追加制作も進めていますが、テスト版のため ご用意できる数には限りがあります。これから形が変わっていく可能性もある、 “生成途中”のクララに出会えるのは、今だけ。気になっていた方は、ぜひこの機会にご覧いただけたら嬉しいです。クララが、あなたの日常に小さな「そうぞう」のきっかけを届けてくれますように...!


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