宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ

音楽は、ことばをこえて届く。ゴーシュの物語を、いま新しい絵本として世界中の子どもたちへ。宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ日本の心と音楽の物語を世界へ届けます!

現在の支援総額

387,000

77%

目標金額は500,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

43

宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ

現在の支援総額

387,000

77%達成

あと 43

目標金額500,000

支援者数32

音楽は、ことばをこえて届く。ゴーシュの物語を、いま新しい絵本として世界中の子どもたちへ。宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ日本の心と音楽の物語を世界へ届けます!

本日もご支援ありがとうございます!

またページもチェックいただき嬉しいです^^


みなさまの温かい応援のおかげで、プロジェクトは順調に進んでいます!改めて、心より感謝申し上げます。


今回の活動報告では、私たちのテーマでもある

「宮沢賢治のまわりの偉人たち」

をご紹介します!

宮沢賢治は、詩人・童話作家として知られるだけでなく、宗教・科学・農業・音楽など、さまざまな分野を横断しながら、理想の世界を追い求めた人物でした。

そしてその周りには――賢治を支えた家族、思想に影響を与えた人物、文学や芸術の仲間たちなど、多くの“偉人たち”が集まっていました。

たとえば、

・弟として賢治を支え続けた宮沢清六

・賢治の信仰や精神世界に影響を与えた田中智学

・賢治の才能を高く評価した高村光太郎草野心平

など、多彩な人物とのつながりがあります。

また、農民教育の場として活動した羅須地人協会 や、教師として勤めた花巻農学校も、賢治の活動を語るうえで欠かせない存在です。

さらに、盛岡市ゆかりの「盛岡の先人」として、石川啄木 や金田一京助も高く評価されています。

岩手から生まれた言葉や文化、人とのつながりは、今もたくさんの人の心を動かし続けています。

これからも、こうした地域の魅力や物語を、楽しく・わかりやすく発信していきます!

引き続き、応援よろしくお願いいたします!



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