こんにちは。teco_story(阿部貴日呼)です。残り2時間を切りました。支援を迷っておられる皆さまに、1つだけお伝えしたいことがあります。それは、「クラファンが終わっても、郷土本プロジェクトのチェックはお忘れなく!」クラファンだけを取り上げると、「雫石町の郷土本を、雫石町の店舗に寄贈する。」というだけのイベントです。でも、クラファンが終わっても、まだ郷土本プロジェクトは始まったばかりです。この10日間、SNS投稿した画像が沢山あります。折角ですので下に貼り付けておきますね。郷土本プロジェクトを構成する大切な要素ばかりです。ちなみに、今日、8月27日は宮沢賢治さんのお誕生日。この日に最終日を迎えられて嬉しく思っています。明日からは、note(https://note.com/teco_story)をチェックして頂けると嬉しいです。引き続き、郷土本プロジェクトをよろしくお願い致します。よろしければご支援頂けると有り難いです。そして、あなたの町でも郷土本クラファンを!
こんにちは。teco_story(阿部貴日呼)です。残り24時間となりました。ご支援いただいた方、興味を持ってくださった方、メッセージまで送ってくださった方、その他、応援してくださっている皆さま、ありがとうございます。アプリの進捗報告9月28日に開発中のアプリの限定公開を予定しております。そして、そのアプリにご支援いただいた方のみご招待します。少しずつでも進化していけるよう、頑張りますのでお力添えの程よろしくお願い致します。そのアプリの現在の状況を動画でご紹介していますのでご覧に頂けると嬉しいです。もう、クラファンは終わってしまいますが、3年先まで見越して前へ進んでいます。途中、つまづくことだらけだと思いますが、引き続き覗いて頂けると嬉しいです。どうぞよろしくお願い致します。
こんにちは。teco_story(阿部貴日呼)です。ご支援頂いたり見守ってくださる皆さま、興味をお持ちの皆さま、ありがとうございます。ついに終了まで24日となりました。先月のお話ではありますが、都内で『日本DX大賞』が開催されました。おもに、自治体や企業による業務改善や、ノーコードプラットフォームによるDX促進事例を表彰するイベントです。日本DX大賞 https://dx-awards.jp/「郷土本エコシステム」をテーマに、全国の市町村全てが所有する郷土本によって、まちが活性化され、かつ、インバウンドに負けない国内旅行を楽しくする仕組みづくりを提案させて頂きました。現在開催中のクラファンは、本当はとてもシンプルな内容です。町の郷土本を町のカフェや旅館へ寄贈するというイベントです。どんな地域でも開催できる町を知ってもらうイベントとしても適しています。ただ、それだけではありません。・アプリというツールを使って全国の市町村の郷土本情報が、旅好きユーザーによって蓄積され、ガイドブックにはない没入型の町旅の地図になること。・アプリに蓄積された情報が、新たなエンタメ、例えば、映画・ドラマ・ゲーム・ファッション・観光などを生み出す源泉になること。この考えのもと、郷土本を「保存される資料」から「循環する資産」へと変換させ、町が元気になる郷土本エコシステムの構築を進めています。って、ちょっと難しくなってしまうと、パネルの前に立ち止まった来場者を捕まえては説明しない限り理解してもらえないんです。こればかりは、私の伝え方不足で反省の毎日です。ところが、会場のプレゼン前の4時間と、プレゼン後の30分では格段に反応が変わりました。私から声をかけるのではなく、来場者から声を掛けてもらうばかりだったんです。「この発想、パクっても良いですか?」という面白い感想から、「どうやってこの仕組みを思いついたんですか?」「地産地消の取り組みに取り入れたいです」「在るものを低予算で、しかも誰にとってもメリットですね」「作家、旅人、お店、自治体、企業の5つのエコシステムは思いつきませんでした」「全世界で再現性の利く仕組みですね」「私の町でも参加できるか提案してみます」などなど、もちろん、すぐにコラボレーションできるわけではないのですが、色々なお声がけや声援を頂き、2年3年と継続することで、この郷土本プロジェクトは間違いなく成長できると感じています。これからもご支援を頂いたり見守って頂きながら、目標金額、更には他地域へこの取り組みが広がるよう進めていきます。引き続きどうぞよろしくお願い致します。
こんにちは。teco_story(阿部貴日呼)です。郷土本クラファンを開始してずっと悩んでいました。伝えることの難しさに。特にトップ画像。旧トップ画像どうにかしたいと思っていましたが、寄贈先のCafeRoomさんに協力して頂き、トップ画像だけ差し替えました。雫石に関連した2冊の本『雫石と幻想語り』と『雫石と宮沢賢治』この2冊を秋に寄贈させて頂く時のイメージです。郷土本という言葉自体がぼんやりしているかもしれません。でも、地域のカフェや旅館の本棚の郷土本が、旅のきっかけになる仕組みづくりは、クラファンによる寄贈から始まりました。そして、それは雫石だけではなく、全国の市区町村でも再現できます。結果、国内の小さな地域からも没入旅による経済循環が生まれます。伝える努力をこれからも続けます。皆さんも小さな町からスタートする国内旅行を全国各地のお店の本棚に創りませんか!?引き続きよろしくお願いします!PS:7/22~23「日本DX大賞」で『郷土本エコシステム』のプレゼンをします。全国の業務DX、自治体DXが集まるイベントは予約すればどなたでも入場できます。7/22の14:00以降、本人在席でパネル展示していますので遊びにいらしてください。https://dxawards-summit.jp/




