猫2匹のための全抜歯手術再挑戦プロジェクト

前回の支援で繋いだ猫2匹の命。ですが、投薬では難治性口内炎が完治せずQOLが限界です。前回の資金は全額、治療・投薬・食費に充当済。今回はその「延命」から一歩進み、痛みの根源を断つ「全抜歯手術」という最終ステージに挑むための再挑戦です。資金は手術治療費にのみ限定し、今度こそ苦しみの連鎖を断ち切りたい。

現在の支援総額

135,100

38%

目標金額は350,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

38

猫2匹のための全抜歯手術再挑戦プロジェクト

現在の支援総額

135,100

38%達成

あと 38

目標金額350,000

支援者数8

前回の支援で繋いだ猫2匹の命。ですが、投薬では難治性口内炎が完治せずQOLが限界です。前回の資金は全額、治療・投薬・食費に充当済。今回はその「延命」から一歩進み、痛みの根源を断つ「全抜歯手術」という最終ステージに挑むための再挑戦です。資金は手術治療費にのみ限定し、今度こそ苦しみの連鎖を断ち切りたい。

2026/04/21 22:00

食欲も旺盛で、おトイレもしっかり済ませてくれたチャトラ。そこで、ある異変に気がつきました。 

よく見ないと分からないのですがが、おしっこの一部がうっすらとピンク色になっていたのです。

「血尿かもしれない」と不安がよぎり、すぐに手術予定の病院へ連絡を入れました。その後、かかりつけ医にも指示を仰いだところ、チャトラは重度の貧血状態にあるため、今回のような変色は想定の範囲内であり、過度に心配しすぎる必要はないというお返事をいただきました。

チャトラは好調な様子を見せてくれていて体調はゆるやかに上昇中です。

先生の指示通り、本日も点滴を行ったところ、おしっこは元の綺麗な色に戻っていました。

一時は肝を冷やしましたが、一安心しました。

色による体の異変を確かめるためには、システムトイレや白い猫砂の方が気が付きやすいと改めて感じました。

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