猫2匹のための全抜歯手術再挑戦プロジェクト

前回の支援で繋いだ猫2匹の命。ですが、投薬では難治性口内炎が完治せずQOLが限界です。前回の資金は全額、治療・投薬・食費に充当済。今回はその「延命」から一歩進み、痛みの根源を断つ「全抜歯手術」という最終ステージに挑むための再挑戦です。資金は手術治療費にのみ限定し、今度こそ苦しみの連鎖を断ち切りたい。

現在の支援総額

167,300

47%

目標金額は350,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

29

猫2匹のための全抜歯手術再挑戦プロジェクト

現在の支援総額

167,300

47%達成

あと 29

目標金額350,000

支援者数12

前回の支援で繋いだ猫2匹の命。ですが、投薬では難治性口内炎が完治せずQOLが限界です。前回の資金は全額、治療・投薬・食費に充当済。今回はその「延命」から一歩進み、痛みの根源を断つ「全抜歯手術」という最終ステージに挑むための再挑戦です。資金は手術治療費にのみ限定し、今度こそ苦しみの連鎖を断ち切りたい。

2026/04/30 23:07

今日もチャトラは、自分から進んでごはんを食べてくれています。

これまでは、痛みの波が引いたタイミングで一気に食べることが多く、どうしても食事にムラがありました。けれど術後は、一心不乱にごはんを口に運び、まるでこれまで不足していた栄養を取り戻すかのように、しっかりと食べてくれています。

また、水の飲み方やトイレの様子にも変化が見られます。以前は水も一気に飲み、トイレもまとめてすることが多かったのですが、今はこまめに水を飲み、こまめに排泄できるようになりました。

これまでは、ベッドから起き上がることさえ精一杯の日々で、時には漏らしてしまうこともありました。ですが今は、痛みから解放されたことで無理に我慢する必要がなくなり、自然なペースで過ごせているのだと思います。

タイミングを見て一気に飲む、という様子は、グレー白ちゃんにも見られます。ふたりとも、それぞれの状態の中で精一杯生きてきた名残なのかもしれません。…

そして、保護前のチャトラ。

今のチャトラと比べると、顔立ちもすっかり変わりました。穏やかで、どこか安心した表情になってきたように感じます。


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!