看護師×コーヒー×モデルがつくる健康社会

看護師として患者さんの人生と向き合う中で、病気になる前に守れる命があることに気づきました。コーヒーと健康を通じて、誰もが健康に生ききる社会を世界に広げたいです。

現在の支援総額

404,500

114%

目標金額は352,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/25に募集を開始し、 73人の支援により 404,500円の資金を集め、 2026/05/30に募集を終了しました

看護師×コーヒー×モデルがつくる健康社会

現在の支援総額

404,500

114%達成

終了

目標金額352,000

支援者数73

このプロジェクトは、2026/04/25に募集を開始し、 73人の支援により 404,500円の資金を集め、 2026/05/30に募集を終了しました

看護師として患者さんの人生と向き合う中で、病気になる前に守れる命があることに気づきました。コーヒーと健康を通じて、誰もが健康に生ききる社会を世界に広げたいです。

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Mr of the Year 2025 JAPAN FINAL Vibrant部門グランプリ持田祥平です。およそ半年前、日本一になりました。でも、これがゴールではありません。看護師として働くなかで、何度も聞いてきた言葉があります。「もっと早く気づけばよかった」本当は、健康は失ってから気づくものではないと考えています。だから僕は、コーヒーという形で届けることにしました。血管から整える一杯で、人生を変えるきっかけをつくる。この挑戦を、もっと多くの人に届けたい。あなたと一緒に、「健康に生ききる社会」をつくりたいです。いつも応援ありがとうございます。皆様の応援とご支援が僕の力になっています。Mr of the Year 2025 JAPAN FINAL グランプリとして、外見だけではなく“内側から整う美しさ”を届けていきます。日本一の看護師として、世界に挑む僕が届ける、一杯の科学。今日の一杯が、あなたの10年後の笑顔を作りますように。健康に生ききる社会をつくるために誰でもできる”シンプルな習慣”を発信しています。▶︎▷@sel_lesser_coffee世界大会に向けてクラウドファンディングに挑戦中▶︎▷クラファン支援はこちらYouTube:練習風景や応援動画をあげています▶︎▷YouTube公式LINE:限定情報をお届けしています▶︎▷公式LINE


ご支援いただいている皆様、いつも読んでいただきありがとうございます。Mr of the Year WORLD 2026ファイナリスト持田祥平です。日本大会が終わり、自分の魅せ方が少しずつ掴めているような気がします。『しょうへい、かっこよくなってるじゃん』とお褒めの言葉も頂きながらも、世界大会へのゲキでもあると思っています。改めてウォーキングレッスンすると、色々なことを再確認できます。・舞台仲間・応援のチカラ・先輩の格言など、たくさんのエッセンスを頂戴するばかり。日本一の次は、世界一です。正直、いつまでも挑戦者であり続けることの難しさを感じることもあります。ですが僕を応援してくれる方がいる限り、この足は止めてはいけないとも思います。忙しい毎日でもいい。完璧じゃなくてもいい。まずは一歩だけ。挑戦することは、自分の人生を大切にしている証拠でもある。その小さな一歩が未来の自分を守り、誰かの希望にもなる。実際に、僕はそんな眩しい世界を羨んできました。僕はこの人生を「健康に生ききる社会」をつくるために、捧げていくつもりです。この一歩を広げていきます。皆様の応援やご支援が力の源となっています。いつも見守ってくださり、ありがとうございます。まずは世界大会まで、精一杯頑張ります。


茶の湯の日
2026/05/11 17:00

みなさんこんにちは!Mr of the Year WORLD 2026 ファイナリスト持田祥平です!画像、なぜか横にしかならないという。。他の写真データと変わらないはずなのですが。見にくくてすみません!なんでだああああああ!さて、僕の生まれ育った松江市は茶の湯の日という文化があります。お茶の文化を広めたと言われる、松平不昧公の命日(4月24日)に制定されたと言われています。以後、24日には限定の和菓子や、子ども向けの茶の湯体験も開催されます。ただあ!私、持田。松江に住んでいて、つい最近知りました。この文化。そこで!僕のコーヒーショップでは茶の湯の日にちなんで、和服を着て店頭に立つことを始めました。普段はジャケット姿が多いのですが、この日は和装して松江の文化を楽しんでもらいたいという思いから始めました。また、当店では「ミリタリーラテ」を提供しています。コーヒーとミルクと、抹茶。この3色が混ざり合う瞬間がまさに"迷彩柄"に見えます。松江市にお越しの際には、着物姿で観光するのも風情あっていいですよね。和の文化に触れるととても心が穏やかになります。実は、心が落ち着いていないと抹茶を立てる所作に現れてしまうそうです。一杯ずつ、丁寧にコーヒーとお茶をお淹れして、和やかな時間をお届けしますよ。


みなさんこんにちは!Mr of the Year WORLD 2026ファイナリスト持田祥平です!先日、松江観光振興課に打ち合わせに伺いました。島根県松江市は、国宝松江城やお茶の文化にあふれた街です。そして水の都と言われていて、宍道湖の夕陽は日本夕陽百選に選定されています。水も美味しいんですよ。コーヒーを抽出するのに、天然水とさほど変わらぬ美味しさです。そんな松江市をこよなく愛す、持田なのですが。新しくなった庁舎に入るのは2回目!ちょっとドキドキしながら、観光部へと入ります。NHK朝ドラ 「ばけばけ」小泉八雲とセツが出会ったまち 松江が大好評にて終幕しましたね。まだまだばけばけブームは冷めやらず。Tシャツ買っておけばよかった。。ばけばけTシャツで出迎えてくださった、観光振興課長と観光係長のお二人。松江愛に溢れている、、!僕も負けてませんよ!生まれてこの方、ずっと松江に住んでいますからね!僕の活動を熱心に聞いてくださり「1人の想いにこんなに寄り添ってくださるんだ」とますます松江のファンになりましたよー!松江はなんていい街なんだ!


看護師 × コーヒー × モデルがつくる健康社会「健康に生ききる社会をつくる」Mr of the Year WORLD 2026 ファイナリスト持田祥平です!いつも見てくださってありがとうございます。今日は僕の地元である、八雲町の鯉のぼりについてお話しします。島根県松江市八雲町サルやイノシシが出るような田舎です。町村合併がある前は、八雲村と呼ばれていました。まさに、村民です。(中学生の頃に合併)犬の散歩をすれば、イノシシの親子が目の前を通ります。蛍の時期は絶景で、人だかりができます。そんな自然豊かな八雲町で育った僕の誇りは「鯉のぼりが泳ぐ」こと。意宇川という川の上を優雅に"舞う"さまは、まさに水を得た魚。子どもの頃から泳いでいた鯉のぼりたちは、一旦姿を消します。それは「後継者不足」。人不足は聞き慣れた言葉になりつつありますが、伝統が廃れていくのは悲しい現実です。そこで勇姿ある方達が、再び鯉のぼりを泳がせ始めました。鯉のぼりを見て育った若者たちが発足したようです。それに感銘を受けた僕は、毎年足を運ぶようにしています。ともに挑戦する人たちのエールになれればと思います。毎年"子どもの日"には泳いでいるようです。マルシェも同時開催しており、地元の特産品などもあり、可愛らしい声が響き渡ります。また来年、八雲町の鯉のぼりを見に行ってみませんか。


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